楽待(6037)・リスク削除
中国・新興国の景気下落リスク
FY2016-Q3に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
9記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外経済・金融市場の不確実性による需要変動397社が書いているテーマ・逆風408社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。168社中125社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの408件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書本有価証券報告書では、中国・新興国の景気下落リスクを明示する記載が確認できない。
- FY2019再掲有価証券報告書
「アメリカの経済及び外交政策、中国や新興国の景気減速により依然として先行きが不透明な状況となりました。」
中国・新興国の景気減速を引き続き外部環境上の不透明要因としている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「アメリカの経済及び外交政策、中国や新興国の景気減速により依然として先行きが不透明な状況となりました。」
中国・新興国の景気減速を引き続き外部環境上の不透明要因としている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間におけるわが国経済は、政府や日銀による経済政策及び金融政策により、企業業績や雇用情勢が緩やかに回復しているものの、東アジアの地政学リスク、中国や新興国の景気減速感等の影響により、先行きは不透明な状態にあります。」
中国や新興国の景気減速感を、引き続き先行き不透明要因として記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「英国のEU離脱、アメリカの経済及び外交政策、中国や新興国の景気減速により依然として先行きが不透明な状況となりました。」
中国・新興国の景気減速を引き続き外部環境上の不透明要因としている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「アメリカの経済政策、中国や新興国の景気減速感等の影響により先行きは不透明な状態にあります。」
中国・新興国の景気減速感を、引き続き先行き不透明要因として記載している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「アメリカ大統領選挙、中国や新興国の景気減速感等の影響により、先行きは不透明な状態にあります。」
中国・新興国の景気減速感を、引き続き先行き不透明要因として記載している。 - FY2016悪化有価証券報告書
「英国のEU離脱の決定、中国や新興国の景気減速、インバウンド需要の減速感により、依然として先行き不透明な状況となりました。」
中国・新興国の景気下落リスクが、景気減速として当年度の先行き不透明要因に位置付けられている。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「中国や新興国の景気の下落リスクや地政学リスクが存在しているものの」
中国や新興国の景気下落を外部環境上のリスクとして記載している。