KeePer技研(6036)・施策前進
会計監査人の交代による新たな監査体制
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の交代771社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの771件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「2024年6月期について、会計監査人とのコミュニケ―ションや経理部などからのヒアリング結果により、仰星監査法人について評価しましたが、上記各評価項目について特段指摘すべき事項はないとの結論に至っております。」
仰星監査法人への交代後初年度の監査について、会計監査人とのコミュニケーションや社内ヒアリングに基づく評価を実施し、特段指摘すべき事項はないとの結論を示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「2023年9月27日開催の第31回定時株主総会において会計監査人選任議案が決議されたことにより、当社は、同日付をもって会計監査人を有限責任あずさ監査法人から仰星監査法人に交代いたしました。当該監査法人と監査契約を締結することで、新たな視点での監査及び機動的な監査の実施に期待しております。」
2023年9月27日付で会計監査人を有限責任あずさ監査法人から仰星監査法人へ交代した。会社は交代により新たな視点と機動的な監査を期待すると説明している。