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6762757
千円(投資有価証券売却益)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2025年7月1日〜2025年12月31日非連結(個別)日本基準売上高12,938百万円前年比 +6.9%進捗 49.2%
営業利益3,685百万円前年比 -8.6%進捗 50.6%
経常利益3,682百万円前年比 -8.2%進捗 50.5%
純利益(親会社株主帰属)7,237百万円前年比 +163.5%進捗 77.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益265.20円
期末の財政状態
総資産32,847百万円
うち純資産 23,596 百万円自己資本比率 71.8%前期末比 -0.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+1,275,108
投資+10,364,759
財務-1,891,008
純増減+9,748,859
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高13,922,684千円
セグメント別売上高キーパー製品等関連事業 5,802,169千円(前年比 +5.8%)、キーパーLABO運営事業 7,136,173千円(前年比 +7.9%)
セグメント別利益キーパー製品等関連事業 2,366,887千円(前年比 +0.7%)、キーパーLABO運営事業 1,318,411千円(前年比 -21.6%)
地域別売上高272,171千円、571,119千円、1,335,619千円、532,110千円、1,301,441千円、584,564千円、525,747千円、679,394千円、3,544,052千円、3,592,120千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高26,300百万円(前年比 +13.9%)
営業利益7,287百万円(前年比 +2.7%)
経常利益7,287百万円(前年比 +2.2%)
純利益9,340百万円(前年比 +91.0%)
業績予想の修正売上高 26,300百万円 / 営業利益 8,000百万円 / 経常利益 8,000百万円 / 当期純利益 7,200百万円 → 売上高 26,300百万円 / 営業利益 7,287百万円 / 経常利益 7,287百万円 / 当期純利益 9,340百万円(売上高 非開示 / 営業利益 91.1% / 経常利益 91.1% / 当期純利益 129.7%)
年間配当予想60.00円 → 100.00円(+66.7%)
業績の増減要因
売上高は、11月発売の『ダイヤⅡキーパー』が需要をけん引し、来店台数や施工台数が増加したことで増加。営業利益は、暑さ対策費用の影響や、ダイヤⅡキーパーのテレビCMなどによる広告宣伝費の増加が重しとなった。中間純利益は投資有価証券売却益6,762,757千円の計上により増加。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 有修正再表示 無
重要な後発事象2026年1月30日付の書面決議により、2026年3月31日を基準日とする剰余金の特別配当を決議。1株当たり配当は40円、配当金総額は1,091,644千円、効力発生日は2026年5月25日。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 195千円、投資有価証券売却益 6,762,757千円 / 特別損失 固定資産除売却損 1,526千円
減価償却費327,765千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家向け)
期末発行済株式数28,280,840
期末自己株式数989,726
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2025年7月1日〜2025年12月31日 |
| 売上高 | 12,938百万円(前年比 +6.9%) |
| 営業利益 | 3,685百万円(前年比 -8.6%) |
| 経常利益 | 3,682百万円(前年比 -8.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 7,237百万円(前年比 +163.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 265.20円 |
| 自己資本比率 | 当期末 71.8 / 前期末 72.7 |
| 総資産 | 32,847百万円 |
| 純資産 | 23,596百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 1,275,108千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | 10,364,759千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -1,891,008千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 13,922,684千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 26,300百万円(前年比 +13.9%) / 営業利益 7,287百万円(前年比 +2.7%) / 経常利益 7,287百万円(前年比 +2.2%) / 純利益 9,340百万円(前年比 +91.0%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 26,300百万円 / 営業利益 8,000百万円 / 経常利益 8,000百万円 / 当期純利益 7,200百万円 → 売上高 26,300百万円 / 営業利益 7,287百万円 / 経常利益 7,287百万円 / 当期純利益 9,340百万円(売上高 非開示 / 営業利益 91.1% / 経常利益 91.1% / 当期純利益 129.7%) |
| 年間配当予想 | 60.00円 → 100.00円(+66.7%) |
| セグメント別売上高 | キーパー製品等関連事業 5,802,169千円(前年比 +5.8%)、キーパーLABO運営事業 7,136,173千円(前年比 +7.9%) |
| セグメント別利益 | キーパー製品等関連事業 2,366,887千円(前年比 +0.7%)、キーパーLABO運営事業 1,318,411千円(前年比 -21.6%) |
| 地域別売上高 | 272,171千円、571,119千円、1,335,619千円、532,110千円、1,301,441千円、584,564千円、525,747千円、679,394千円、3,544,052千円、3,592,120千円 |
| 減価償却費 | 327,765千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 195千円、投資有価証券売却益 6,762,757千円 / 特別損失 固定資産除売却損 1,526千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 有 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 2026年1月30日付の書面決議により、2026年3月31日を基準日とする剰余金の特別配当を決議。1株当たり配当は40円、配当金総額は1,091,644千円、効力発生日は2026年5月25日。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家向け) |
| 期末発行済株式数 | 28,280,840 |
| 期末自己株式数 | 989,726 |
| 業績の増減要因 | 売上高は、11月発売の『ダイヤⅡキーパー』が需要をけん引し、来店台数や施工台数が増加したことで増加。営業利益は、暑さ対策費用の影響や、ダイヤⅡキーパーのテレビCMなどによる広告宣伝費の増加が重しとなった。中間純利益は投資有価証券売却益6,762,757千円の計上により増加。 |
この書類が述べていない項目(6件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。投資有価証券売却益6,762,757千円を計上したことが中間純利益の増加と通期純利益予想の上方修正の理由です。営業利益・経常利益の予想を引き下げたのは、この特別利益を成長資金として活用するため事業投資を行うためです。中間期の営業利益については、暑さ対策費用やダイヤⅡキーパーのテレビCMなどによる広告宣伝費の増加が影響しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。