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月次6036KeePer技研情報通信・サービスその他

キーパーラボ運営事業とキーパー製品等関連事業の月次速報(12月)

12月の全社売上高は前年同月比8.5%増の30億5,790万9,046円となった。キーパーラボ運営事業、キーパー製品等関連事業とも増収で、ラボは過去最高売上を更新した一方、既存店売上の伸びは0.8%にとどまった。

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規模
8.5
%
書きぶり
断定的
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この月の売上

2025年12月度2026年6月期
3,057,909,046円
売上高
+8.5%
全店売上高
+4.9%
既存店売上高
+0.8%
客数・全店
+0.2%
客数・既存店
-3.9%
客単価・全店
+4.8%
客単価・既存店
+4.8%
既存店売上高:開店後13か月以上経過した店舗
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
内訳別 前年同月比
その他コーティング
-77.1%
新車マーケット
+36.6%
海外
-32.2%
アフターマーケット
+12.0%
キーパー製品等関連事業
+11.1%
キーパーラボ運営事業
+6.7%
棒の長さは対数目盛りです。1つの項目が突出していても、他の項目の大小が読めるようにしています。
主要KPI 前年同月比
人時生産性
-10.4%
平均単価(全店)
+4.8%
EXキーパー施工台数
+0.2%
来店台数(全店)
+0.2%
期末店舗数直営 138 / FC含む全店舗 165
当月出店数件数 2 / 店舗 名称 栗東店 / 所在地 滋賀県栗東市下鈎616、名称 釧路店 / 所在地 北海道釧路市鳥取大通5丁目15-12
月次コメント

12月の全社売上は前年同月比8.5%増。ラボ運営事業は売上が前年同月比6.7%増となり、単月の過去最高を更新した。

変動要因

大規模テレビCMの効果、新登場のダイヤⅡキーパー、年末の需要集中、北日本の大雪、新車納車の遅れ、新車登録台数の減少、スマートフォン用コーティング剤のロット納品タイミング

翌月以降の施策

トヨタ・ホンダ向けの現場活動強化、キャリアショップにおけるコーティング付帯率の改善活動

この月の売上
項目内容
対象月2025年12月度
対象事業年度2026年6月期
当月売上高3,057,909,046円
当月売上高前年同月比108.5
全店売上高前年同月比104.9
既存店売上高前年同月比率 100.8 / 定義 開店後13か月以上経過した店舗
客数前年同月比全店 100.2 / 既存店 96.1
客単価前年同月比全店 104.8 / 既存店 104.8
内訳別前年比名称 キーパーラボ運営事業 / 前年比 106.7、名称 キーパー製品等関連事業 / 前年比 111.1、名称 アフターマーケット / 前年比 112、名称 新車マーケット / 前年比 136.6、名称 海外 / 前年比 67.8、名称 その他コーティング / 前年比 22.9
内訳別売上高キーパーラボ運営事業 1,749,780,774円、キーパー製品等関連事業 1,308,128,272円、アフターマーケット 925,016,194円、新車マーケット 354,679,270円、海外 11,482,196円、その他コーティング 16,950,612円
主要KPI指標名 直営店舗数 / 値 138店舗 / 前年比 非開示、指標名 全店舗数(FC含む) / 値 165店舗 / 前年比 非開示、指標名 EXキーパー施工台数 / 値 1,491台 / 前年比 100.2台、指標名 人時生産性 / 値 7,358円/時 / 前年比 89.6円/時、指標名 来店台数(全店) / 値 97,365台 / 前年比 100.2台、指標名 平均単価(全店) / 値 17,494円/台 / 前年比 104.8円/台
期末店舗数直営 138 / FC含む全店舗 165
当月出店数件数 2 / 店舗 名称 栗東店 / 所在地 滋賀県栗東市下鈎616、名称 釧路店 / 所在地 北海道釧路市鳥取大通5丁目15-12
月次コメント12月の全社売上は前年同月比8.5%増。ラボ運営事業は売上が前年同月比6.7%増となり、単月の過去最高を更新した。
変動要因大規模テレビCMの効果、新登場のダイヤⅡキーパー、年末の需要集中、北日本の大雪、新車納車の遅れ、新車登録台数の減少、スマートフォン用コーティング剤のロット納品タイミング
翌月以降の施策トヨタ・ホンダ向けの現場活動強化、キャリアショップにおけるコーティング付帯率の改善活動
この書類が述べていない項目(6件)
集計範囲期初来累計売上高期初来累計前年同期比当月退店数前年同期の月次推移次回開示予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ラボ運営事業では、大規模テレビCMの効果、新登場のダイヤⅡキーパー、年末の需要集中が売上を押し上げた。製品等関連事業では、ダイヤⅡキーパーのヒット、キーパープロショップおよび新車ディーラー向け事業の伸長が寄与した。一方、北日本では大雪、新車市場では新車納車・登録台数の減少、車以外のマーケットではスマートフォン用コーティング剤の納品タイミングが影響した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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