読む価値
93重要
6項目のうち3項目からの評価です向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
22.2
営業利益前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2025年6月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高17,242百万円+14.1%
営業利益5,370百万円+22.2%
経常利益5,357百万円+22.0%
純利益3,660百万円+23.0%
販管費3,669百万円
売上総利益率
率52.4%
営業利益率
率31.1%
前年同期比の増減ポイント+2.1ポイント
当四半期3か月の実績
2025年6月期第3四半期(1-3月)
売上高
5,143百万円+16.7%
営業利益
1,338百万円+24.8%
経常利益
1,344百万円+26.0%
純利益
912百万円+28.0%
売上総利益
2,425百万円+15.8%
販管費
1,087百万円+6.4%
営業利益率
率26.1%
前年同期比の増減ポイント+1.8ポイント
通期業績予想
売上高
24,500百万円
営業利益
7,000百万円
経常利益
6,950百万円
純利益
4,800百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高70.3%(補足資料では70.4%)
営業利益76.7%(補足資料では76.8%)
経常利益77.0%
純利益76.3%
製品売上68.5%
LABO売上71.9%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
2025年6月期第3四半期営業利益増減
前年同期営業利益
1,072百万円
LABO台数要因
391百万円
LABO単価要因
-76百万円
製品等売上要因
277百万円
粗利率要因
-31百万円
人件費要因
-136百万円
広宣費要因
-3百万円
その他販管費要因
-157百万円
当期営業利益
1,338百万円
新しい施策
- KeePer LABOのフランチャイズ展開強化
- 出光興産との戦略的業務提携に続くFC募集
- ソフト99株式12.38%取得
- au KDDI向けスマホキーパー販売開始
- シンガポールでSNSマーケティング強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- LABO来店台数554,348台前年同期比+10.9%
- LABO平均単価16,880円/台前年同期比+2.8%(Q3単独は-3.3%)
- スマホキーパー販売数613,412個前年同期比+153.8%
- 新車登録台数(Q1-3)96万台・98万台等
- 台湾プロショップ数9店舗
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
LABO
来店台数
554,348台+10.9%
平均単価
16,880円/台+2.8%
第3四半期単独
来店台数
167,666台+20.7%
平均単価
16,335円/台-3.3%
セグメント別実績
LABO
売上
9,357百万円+14.0%
営業利益
2,053百万円+22.2%
営業利益率21.9%
製品等関連事業
売上
7,884百万円+14.3%
営業利益
3,316百万円+22.3%
営業利益率42.1%
店舗数・拠点数
プロショップ数
期末6,597店舗
ガソリンスタンド数
期末27,414店舗
台湾プロショップ数
期末9店舗
期中の出退店数続々と開店
LABO直営店・FC店
推移FY06/2025は直営137店、FC21店
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年6月期 第3四半期 |
| 売上高 | 17,242百万円(前年比 +14.1%) |
| 営業利益 | 5,370百万円(前年比 +22.2%) |
| 経常利益 | 5,357百万円(前年比 +22.0%) |
| 純利益 | 3,660百万円(前年比 +23.0%) |
| 売上総利益率 | 率 52.4% / 前年同期比の増減ポイント 非開示 |
| 営業利益率 | 率 31.1% / 前年同期比の増減ポイント +2.1ポイント |
| 販管費 | 3,669百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 対象 2025年6月期第3四半期(1-3月) / 売上高 5,143百万円(前年比 +16.7%) / 営業利益 1,338百万円(前年比 +24.8%) / 経常利益 1,344百万円(前年比 +26.0%) / 純利益 912百万円(前年比 +28.0%) / 売上総利益 2,425百万円(前年比 +15.8%) / 販管費 1,087百万円(前年比 +6.4%) / 営業利益率 率 26.1% / 前年同期比の増減ポイント +1.8ポイント |
| 通期業績予想 | 売上高 24,500百万円 / 営業利益 7,000百万円 / 経常利益 6,950百万円 / 純利益 4,800百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 70.3%(補足資料では70.4%) / 営業利益 76.7%(補足資料では76.8%) / 経常利益 77.0% / 純利益 76.3% / 製品売上 68.5% / LABO売上 71.9% |
| セグメント別実績 | LABO 売上 9,357百万円(前年比 +14.0%) / 営業利益 2,053百万円(前年比 +22.2%) / 営業利益率 21.9% / 製品等関連事業 売上 7,884百万円(前年比 +14.3%) / 営業利益 3,316百万円(前年比 +22.3%) / 営業利益率 42.1% |
| 増減要因の内訳 | 2025年6月期第3四半期営業利益増減 前年同期営業利益 1,072百万円 / LABO台数要因 391百万円 / LABO単価要因 -76百万円 / 製品等売上要因 277百万円 / 粗利率要因 -31百万円 / 人件費要因 -136百万円 / 広宣費要因 -3百万円 / その他販管費要因 -157百万円 / 当期営業利益 1,338百万円 |
| 主要KPI | 指標名 LABO来店台数 / 値 554,348台 / 前年同期比 +10.9%、指標名 LABO平均単価 / 値 16,880円/台 / 前年同期比 +2.8%(Q3単独は-3.3%)、指標名 スマホキーパー販売数 / 値 613,412個 / 前年同期比 +153.8%、指標名 新車登録台数(Q1-3) / 値 96万台・98万台等 / 前年同期比 非開示、指標名 台湾プロショップ数 / 値 9店舗 / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | LABO 来店台数 554,348台(前年比 +10.9%) / 平均単価 16,880円/台(前年比 +2.8%) / 第3四半期単独 来店台数 167,666台(前年比 +20.7%) / 平均単価 16,335円/台(前年比 -3.3%) |
| 店舗数・拠点数 | プロショップ数 期末 6,597店舗 / 期中の出退店数 非開示 / ガソリンスタンド数 期末 27,414店舗 / 期中の出退店数 非開示 / 台湾プロショップ数 期末 9店舗 / 期中の出退店数 続々と開店 / LABO直営店・FC店 推移 FY06/2025は直営137店、FC21店 |
| 新しい施策 | KeePer LABOのフランチャイズ展開強化、出光興産との戦略的業務提携に続くFC募集、ソフト99株式12.38%取得、au KDDI向けスマホキーパー販売開始、シンガポールでSNSマーケティング強化 |
この書類が述べていない項目(13件)
計画に対する自己評価従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。来店台数の増加、新車マーケットの成長、スマートフォン向けモバイルキーパーの販売増、台湾でのプロショップ開店などが増収・増益要因となった。一方、LABOでは平均単価が前年より低下し、新店開設・既存店増員による人件費増が減益要因として説明されている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。