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決算6036KeePer技研情報通信・サービスその他

2025年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結)

中間期は売上高120億98百万円、営業利益40億31百万円となり、前年同期比で増収増益となった。通期の売上高245億円、営業利益70億円などの業績予想は据え置かれた。

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この期間の実績

中間期(第2四半期)2024年7月1日〜2024年12月31日非連結(個別)日本基準
売上高12,098百万円前年比 +13.0%進捗 49.4%
営業利益4,031百万円前年比 +21.4%進捗 57.6%
経常利益4,012百万円前年比 +20.7%進捗 57.7%
純利益(親会社株主帰属)2,747百万円前年比 +21.4%進捗 57.2%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益100.66円
期末の財政状態
総資産20,706百万円
うち純資産 15,841 百万円自己資本比率 76.5%前期末比 +1.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+2,105,250
投資-1,426,352
財務-1,396,241
純増減-717,343

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高4,419,723千円
セグメント別売上高キーパー製品等関連事業 5,483百万円(前年比 +13.3%)、キーパーLABO運営事業 6,615百万円(前年比 +12.8%)
セグメント別利益キーパー製品等関連事業 2,350百万円(前年比 +20.8%)、キーパーLABO運営事業 1,681百万円(前年比 +22.4%)
地域別売上高271,963千円、564,005千円、1,177,759千円、526,278千円、1,142,248千円、579,015千円、518,729千円、703,392千円、3,316,616千円、3,298,521千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高24,500百万円(前年比 +19.1%)
営業利益7,000百万円(前年比 +14.7%)
経常利益6,950百万円(前年比 +14.4%)
純利益4,800百万円(前年比 +8.6%)
年間配当予想50円 → 53円(+6.0%)
業績の増減要因

KeePerコーティング需要の拡大、キーパーLABO店舗の拡大、新車マーケット・車以外のサービス・海外事業の伸長により増収増益となった。アフターマーケットでは人員不足、新車マーケットでは新車販売台数の減少が影響した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳固定資産売却益 2,004千円、固定資産除売却損 103千円
減価償却費263,239千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家向け)
期末発行済株式数28,280,840株
期末自己株式数989,578株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2024年7月1日〜2024年12月31日
売上高12,098百万円(前年比 +13.0%)
営業利益4,031百万円(前年比 +21.4%)
経常利益4,012百万円(前年比 +20.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益2,747百万円(前年比 +21.4%)
1株当たり当期純利益100.66円
自己資本比率当期末 76.5 / 前期末 75
総資産20,706百万円
純資産15,841百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー2,105,250千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-1,426,352千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-1,396,241千円
現金及び現金同等物期末残高4,419,723千円
通期業績予想売上高 24,500百万円(前年比 +19.1%) / 営業利益 7,000百万円(前年比 +14.7%) / 経常利益 6,950百万円(前年比 +14.4%) / 純利益 4,800百万円(前年比 +8.6%)
年間配当予想50円 → 53円(+6.0%)
セグメント別売上高キーパー製品等関連事業 5,483百万円(前年比 +13.3%)、キーパーLABO運営事業 6,615百万円(前年比 +12.8%)
セグメント別利益キーパー製品等関連事業 2,350百万円(前年比 +20.8%)、キーパーLABO運営事業 1,681百万円(前年比 +22.4%)
地域別売上高271,963千円、564,005千円、1,177,759千円、526,278千円、1,142,248千円、579,015千円、518,729千円、703,392千円、3,316,616千円、3,298,521千円
減価償却費263,239千円
特別損益の内訳固定資産売却益 2,004千円、固定資産除売却損 103千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家向け)
期末発行済株式数28,280,840株
期末自己株式数989,578株
業績の増減要因KeePerコーティング需要の拡大、キーパーLABO店舗の拡大、新車マーケット・車以外のサービス・海外事業の伸長により増収増益となった。アフターマーケットでは人員不足、新車マーケットでは新車販売台数の減少が影響した。
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

KeePerコーティング需要の拡大、キーパーLABO店舗の拡大、新車マーケット・車以外のサービス・海外事業の伸長などが増収増益要因として挙げられている。一方、アフターマーケットでは人員不足、新車マーケットでは新車販売台数の減少が影響した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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