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決算説明資料6036KeePer技研情報通信・サービスその他

2025年6月期 第1四半期決算説明会資料

2025年6月期第1四半期は、製品・LABOの両事業が伸び、売上高は前年同期比13.6%、営業利益は27.2%増加した。通期予想に対する進捗率は、売上高22.1%、営業利益21.4%、経常利益21.6%となった。

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決算説明資料2025年6月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高5,411百万円+13.6%
営業利益1,497百万円+27.2%
経常利益1,503百万円+27.2%
純利益1,019百万円+27.6%
営業利益率27.6%
販管費2,875百万円
当四半期3か月の実績
売上高
5,411百万円
営業利益
1,497百万円
経常利益
1,503百万円
純利益
1,019百万円
通期業績予想
売上高
24,500百万円
製品売上高
11,500百万円
LABO売上高
13,000百万円
営業利益
7,000百万円
経常利益
6,950百万円
純利益
4,800百万円
営業利益率
28.6%
EPS
175円
1株配当
53円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高22.1
製品売上高21.2
LABO売上高22.9
営業利益21.4
経常利益21.6
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 来店台数増加266百万円
  • 平均単価上昇12百万円
  • 製品要因36百万円
  • 利率要因24百万円
  • 人員配置の最適化14百万円
  • 広告宣伝媒体の最適化41百万円
  • その他販管費6百万円
新しい施策
  • auとのスマホキーパーを2024年10月25日に発売開始
  • SUBARUでフレッシュキーパーの既販車・中古車向け導入を開始
  • 新車メーカーへの純正採用に向けた営業活動を継続
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • LABO来店台数0.6前年同期比%
    前年同期比+0.6%
  • LABO平均単価12.4前年同期比%
    前年同期比+12.4%
  • 技術コンテスト参加者5,124人
  • LABO店舗数138店舗
  • フレッシュキーパー想定施工台数
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
LABO来店台数
前年同期比+0.6%
LABO平均単価
前年同期比+12.4%
セグメント別実績
  • 製品等関連事業
    売上高2,439百万円
    売上高_yoy_pct14.4
    営業利益960百万円
    営業利益_yoy_pct25.6
  • LABO運営事業
    売上高2,972百万円
    売上高_yoy_pct13
    営業利益536百万円
    営業利益_yoy_pct30.1
店舗数・拠点数
期末店舗数138店舗
内訳直営125店舗、FC13店舗。海外1店舗は連結対象外
期中の出店数5店舗
年間配当
年間53円/株
配当性向
30.3%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年6月期 第1四半期
売上高5,411百万円(前年比 +13.6%)
営業利益1,497百万円(前年比 +27.2%)
経常利益1,503百万円(前年比 +27.2%)
純利益1,019百万円(前年比 +27.6%)
営業利益率27.6%
販管費2,875百万円
当四半期3か月の実績売上高 5,411百万円 / 営業利益 1,497百万円 / 経常利益 1,503百万円 / 純利益 1,019百万円
通期業績予想売上高 24,500百万円 / 製品売上高 11,500百万円 / LABO売上高 13,000百万円 / 営業利益 7,000百万円 / 経常利益 6,950百万円 / 純利益 4,800百万円 / 営業利益率 28.6% / EPS 175円 / 1株配当 53円
通期予想に対する進捗率売上高 22.1 / 製品売上高 21.2 / LABO売上高 22.9 / 営業利益 21.4 / 経常利益 21.6
セグメント別実績セグメント 製品等関連事業 / 売上高 2,439百万円 / 売上高_yoy_pct 14.4 / 営業利益 960百万円 / 営業利益_yoy_pct 25.6、セグメント LABO運営事業 / 売上高 2,972百万円 / 売上高_yoy_pct 13 / 営業利益 536百万円 / 営業利益_yoy_pct 30.1
増減要因の内訳要因 来店台数増加 / 金額 266百万円、要因 平均単価上昇 / 金額 12百万円、要因 製品要因 / 金額 36百万円、要因 利率要因 / 金額 24百万円、要因 人員配置の最適化 / 金額 14百万円、要因 広告宣伝媒体の最適化 / 金額 41百万円、要因 その他販管費 / 金額 6百万円
主要KPI指標名 LABO来店台数 / 値 0.6前年同期比% / 前年同期比 0.6前年同期比%、指標名 LABO平均単価 / 値 12.4前年同期比% / 前年同期比 12.4前年同期比%、指標名 技術コンテスト参加者 / 値 5,124人 / 前年同期比 非開示、指標名 LABO店舗数 / 値 138店舗 / 前年同期比 非開示、指標名 フレッシュキーパー想定施工台数 / 値 非開示 / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標LABO来店台数 前年同期比 0.6% / LABO平均単価 前年同期比 12.4%
店舗数・拠点数期末店舗数 138店舗 / 内訳 直営125店舗、FC13店舗。海外1店舗は連結対象外 / 期中の出店数 5店舗 / 期中の退店数 非開示
年間配当年間 53円/株 / 中間 非開示 / 期末 非開示
配当性向30.3%
新しい施策auとのスマホキーパーを2024年10月25日に発売開始、SUBARUでフレッシュキーパーの既販車・中古車向け導入を開始、新車メーカーへの純正採用に向けた営業活動を継続
この書類が述べていない項目(12件)
売上総利益率計画に対する自己評価従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

LABOでは来店台数が前年同期比0.6%、平均単価が12.4%上昇し、製品関連事業では新車マーケットの成長が増収に貢献した。また、人員配置の最適化によって人件費増による減益が抑制され、広告宣伝媒体の最適化で広告宣伝費も減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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