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14.9
%(全社売上高の前年同月比)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この月の売上
2024年6月度2025年6月期1,710,756千円
売上高
+14.9%
全店売上高
+14.4%
既存店売上高
+6.5%
客数・全店
+1.8%
客数・既存店
-3.6%
客単価・全店
+12.4%
客単価・既存店
+10.5%
内訳別 前年同月比棒の長さは対数目盛りです。1つの項目が突出していても、他の項目の大小が読めるようにしています。
海外
+393.1%
新車マーケット
+51.4%
キーパー製品等関連事業
+16.9%
キーパーラボ運営事業
+14.4%
アフターマーケット
+6.1%
その他コーティング
-3.7%
主要KPI 前年同月比
フレッシュキーパー施工台数
+63.1%
EXキーパー施工台数
+20.0%
クリスタルキーパー施工台数
-16.2%
LABO平均単価(全店)
+12.4%
ダイヤモンドキーパーシリーズ施工台数
+6.9%
LABO人時生産(全店)
+3.6%
LABO来店台数(全店)
+1.8%
期末店舗数直営 120 / FC 13 / 合計 133
当月出店数件数 3 / 店舗名・所在地 市川店(千葉県市川市)、上尾店(埼玉県上尾市、イオンモール上尾敷地内)、八柱店(千葉県松戸市)
月次コメント
全社売上は14.9%増。LABOでは高価格帯のEXキーパーやフレッシュキーパーが伸び、平均単価が上昇した。製品等関連事業では新車マーケットなどが増収となった。
変動要因
EXキーパーの伸長、フレッシュキーパーへの移行と施工台数増加、CM効果、新企画セットの販売、3店舗の出店、新車販売会社でのキーパー導入拡大、中古車・既販車向け需要への注目
翌月以降の施策
7月6日に東郷店の営業再開、7、8月の需要期に向けた研修、夏場の暑さ対策、新店舗出店を見据えた人員増強
次回開示予定
翌月第3営業日の引け後。次回24年7月月次は8月5日(月)引け後。個別店舗の詳細は7-9月分を10月3日の月次速報で開示予定。
集計範囲: 全社およびKeePer LABO直営店舗、キーパー製品等関連事業(LABOは直営120店舗、FC除外)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象月 | 2024年6月度 |
| 対象事業年度 | 2025年6月期 |
| 集計範囲 | 全社およびKeePer LABO直営店舗、キーパー製品等関連事業(LABOは直営120店舗、FC除外) |
| 当月売上高 | 1,710,756千円 |
| 当月売上高前年同月比 | 114.9 |
| 全店売上高前年同月比 | 114.4 |
| 既存店売上高前年同月比 | 率 106.5 / 定義 既存106店舗 |
| 客数前年同月比 | 全店 101.8 / 既存店 96.4 |
| 客単価前年同月比 | 全店 112.4 / 既存店 110.5 |
| 内訳別前年比 | 名称 キーパーラボ運営事業 / 前年比 114.4、名称 キーパー製品等関連事業 / 前年比 116.9、名称 アフターマーケット / 前年比 106.1、名称 新車マーケット / 前年比 151.4、名称 海外 / 前年比 493.1、名称 その他コーティング / 前年比 96.3 |
| 内訳別売上高 | キーパーラボ運営事業 909,250,557円、キーパー製品等関連事業 801,505,896円、アフターマーケット 551,226,204円、新車マーケット 217,770,789円、海外 13,469,454円、その他コーティング 19,039,449円 |
| 主要KPI | 指標名 LABO来店台数(全店) / 値 47,483台 / 前年比 101.8台、指標名 LABO平均単価(全店) / 値 19,149円/台 / 前年比 112.4円/台、指標名 LABO人時生産(全店) / 値 7,006円/時 / 前年比 103.6円/時、指標名 EXキーパー施工台数 / 値 1,134台 / 前年比 120台、指標名 ダイヤモンドキーパーシリーズ施工台数 / 値 4,090台 / 前年比 106.9台、指標名 クリスタルキーパー施工台数 / 値 3,782台 / 前年比 83.8台、指標名 フレッシュキーパー施工台数 / 値 2,817台 / 前年比 163.1台、指標名 バリュー樹脂フェンダーセット / 値 518台 / 前年比 非開示、指標名 バリュー車内除菌・抗菌セット / 値 1,181台 / 前年比 非開示 |
| 期末店舗数 | 直営 120 / FC 13 / 合計 133 |
| 当月出店数 | 件数 3 / 店舗名・所在地 市川店(千葉県市川市)、上尾店(埼玉県上尾市、イオンモール上尾敷地内)、八柱店(千葉県松戸市) |
| 月次コメント | 全社売上は14.9%増。LABOでは高価格帯のEXキーパーやフレッシュキーパーが伸び、平均単価が上昇した。製品等関連事業では新車マーケットなどが増収となった。 |
| 変動要因 | EXキーパーの伸長、フレッシュキーパーへの移行と施工台数増加、CM効果、新企画セットの販売、3店舗の出店、新車販売会社でのキーパー導入拡大、中古車・既販車向け需要への注目 |
| 翌月以降の施策 | 7月6日に東郷店の営業再開、7、8月の需要期に向けた研修、夏場の暑さ対策、新店舗出店を見据えた人員増強 |
| 次回開示予定 | 翌月第3営業日の引け後。次回24年7月月次は8月5日(月)引け後。個別店舗の詳細は7-9月分を10月3日の月次速報で開示予定。 |
この書類が述べていない項目(4件)
期初来累計売上高期初来累計前年同期比当月退店数前年同期の月次推移
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。LABOでは高性能・高価格帯のEXキーパーの伸長、フレッシュキーパーへの移行、新企画セットの販売、3店舗の出店が寄与した。製品等関連事業では、CM効果も相まったフレッシュキーパーの施工台数増加、新車販売会社での導入拡大、中古車・既販車向け需要への注目などが理由として挙げられている。一方、コーティング施工に時間を要し、総来店台数は前年ほど受け入れられなかった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。