MRT(6034)・リスク再掲
個人情報の漏洩・改ざん・不正使用リスク
FY2017に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-03-31。
8記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
個人・機密情報の漏えい・改ざん・不正使用リスク205社が書いているテーマ・逆風207社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。61社中7社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに138社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの207件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-31再掲経営計画
「当社グループが管理する個人情報等の漏洩、改ざん、不正使用等の事態が生じた場合」
個人情報の漏洩・改ざん・不正使用リスクと、ISMS等による対応を継続して記載した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
個人情報の漏洩・改ざん・不正使用リスクについて、重要な変更がないと記載した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「しかしながら、何らかの理由により当社グループが管理する個人情報等の漏洩、改ざん、不正使用等の事態が生じた場合、顧客からの損害賠償請求や信用の失墜等により、当社グループの事業等に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報の漏洩、改ざん、不正使用による損害賠償・信用失墜リスクを継続して記載した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
個人情報の漏洩・改ざん・不正使用リスクについて、重要な変更がないと記載した。 - FY2017-Q4再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
個人情報の漏洩・改ざん・不正使用リスクについて、重要な変更がないと記載した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
本書の事業等のリスク欄で、前事業年度の有価証券報告書記載リスクに重要な変更がないとされた。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
前事業年度の有価証券報告書に記載した個人情報の漏洩・改ざん・不正使用リスクについて、重要な変更がないと記載した。 - FY2017初出有価証券報告書
「しかしながら、何らかの理由により当社グループが管理する個人情報等の漏洩、改ざん、不正使用等の事態が生じた場合、顧客からの損害賠償請求や信用の失墜等により、当社グループの事業等に影響を及ぼす可能性があります。」
医師・看護師等の個人情報を扱うことに伴う漏洩、改ざん、不正使用と、それによる損害賠償・信用失墜をリスクとして記載した。