MRT(6034)・施策再掲
ネット医局緊急安否サービス「FASTCALL」の提供
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2019。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
医療機関向け緊急安否確認・災害情報サービス「FASTCALL」1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「安否確認、緊急掲示板、災害情報等、医療機関危機管理体制に必要な機能を集約し、医療機関の安全管理体制を支援することで、災害時等のリスクマネジメントを行うことができます。」
FASTCALLについて、安否確認、緊急掲示板及び災害情報を集約し、医療機関の危機管理・安全管理を支援するサービスとして継続して説明した。 - FY2019前進有価証券報告書
「安否確認、緊急掲示板、災害情報等、医療機関危機管理体制に必要な機能を集約し、医療機関の安全管理体制を支援することで、災害時等のリスクマネジメントを行うことができます。」
FASTCALLについて、安否確認、緊急掲示板及び災害情報を集約し、医療機関の危機管理・安全管理を支援するサービスとして提供内容を具体化した。 - FY2018初出有価証券報告書
「当連結会計年度末日現在、当社グループは、医療情報プラットフォームの拡大に向けて、遠隔診療システム「ポケットドクター」、ネット医局緊急安否サービス「FASTCALL」の提供に取り組んでおります。」
ネット医局の緊急安否確認・掲示板サービス「FASTCALL」を、医療情報プラットフォーム拡大に向けた新規サービスとして初めて具体的に記載した。