MRT(6034)・リスク再掲
運営サイト上の不適切行為・コミュニティ健全性リスク
FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-03-31。
5記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
運営サイトのユーザー行為・コミュニティ健全性リスク39社が書いているテーマ・逆風40社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。21社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに27社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-31再掲経営計画
「会員およびユーザー数の拡大等の結果として、当社グループが会員及びユーザーによるサービス内の行為を完全に把握することが困難となり」
会員・ユーザーの拡大に伴うサービス内の不適切行為リスクと、利用規約・違反報告対応を継続して開示した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
運営サイト上の不適切行為・コミュニティ健全性リスクについて、重要な変更がないと記載した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「しかしながら、今後急速な会員及びユーザー数の拡大等の結果として、当社グループが会員及びユーザーによるサイト内の行為を完全に把握することが困難となり、会員及びユーザーの不適切な行為に起因するトラブルが生じた場合には、当社グループが法的責任を問われる可能性があります。」
会員・ユーザーの増加に伴うサイト内の不適切行為、法的責任及びブランドイメージ悪化のリスクを継続した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
運営サイト上の不適切行為・コミュニティ健全性リスクについて、重要な変更がないと記載した。 - FY2018初出有価証券報告書
「しかしながら、今後急速な会員及びユーザー数の拡大等の結果として、当社グループが会員及びユーザーによるサイト内の行為を完全に把握することが困難となり、会員及びユーザーの不適切な行為に起因するトラブルが生じた場合には、当社グループが法的責任を問われる可能性があります。」
会員・ユーザー数の急拡大によりサイト内行為の把握が困難となり、不適切な口コミ・Q&A等から法的責任やブランドイメージ悪化が生じる可能性を初めて独立して記載した。