Komori
MRT(6034)・リスク再掲

システム障害・通信ネットワーク停止リスク

FY2017に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-03-31。

8記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – 2026-03-312017: 320172018: 220182019: 220192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 1
同じテーマの他社
システム障害・サイバー攻撃等によるサービス停止リスク411社が書いているテーマ・逆風424社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。84社中18社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの424件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-03-31再掲経営計画

    「自然災害や不慮の事故、想定を上回る急激なアクセス増等の一時的な過負荷その他の要因によりシステムにトラブルが生じた場合」

    システム障害リスクと、バックアップ・稼働監視による対応を継続して開示した。
  2. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システム障害・通信ネットワーク停止リスクについて、重要な変更がないと記載した。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、自前のシステム管理体制の構築、定期的バックアップ、稼働状況の監視等により、システムトラブル発生の未然防止又は回避に努めておりますが、自然災害や不慮の事故、想定を上回る急激なアクセス増等の一時的な過負荷その他の要因によりコンピュータシステムにトラブルが生じた場合、当社グループの事業等に影響を及ぼす可能性があります。」

    自然災害、事故、急激なアクセス増等によるシステム障害リスクと、バックアップ・稼働監視等による未然防止策を継続して記載した。
  4. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システム障害・通信ネットワーク停止リスクについて、重要な変更がないと記載した。
  5. FY2017-Q4再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システム障害・通信ネットワーク停止リスクについて、重要な変更がないと記載した。
  6. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    本書の事業等のリスク欄で、システム障害・通信ネットワーク停止リスクに重要な変更がないとされた。
  7. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システム障害・通信ネットワーク停止リスクについて、重要な変更がないと記載した。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「しかしながら、自然災害や不慮の事故、想定を上回る急激なアクセス増等の一時的な過負荷その他の要因によりコンピュータシステムにトラブルが生じた場合、当社グループの事業等に影響を及ぼす可能性があります。」

    自然災害、事故、急激なアクセス増などによるシステム障害が、サービス提供と業績に影響する可能性を記載した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
MRTの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-31の経営計画で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
システム障害・通信ネットワーク停止リスク|MRT(6034)の変遷 | Komori