MRT(6034)・リスク再掲
調達資金の投資成果未達リスク
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q2。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
調達資金の使途変更・投資効果未達リスク157社が書いているテーマ・逆風157社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに57社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
調達資金の投資成果未達リスクについて、重要な変更がないと記載した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「しかしながら、調達した資金の使途の全てが必ずしも当社の成長に寄与するとは限らず、期待どおりの成果をあげられない可能性があります。」
公募増資等の調達資金をシステム開発・新規事業開発に充当する一方、投資成果が期待どおりにならない可能性を継続した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
調達資金の投資成果未達リスクについて、重要な変更がないと記載した。 - FY2018初出有価証券報告書
「しかしながら、調達した資金の使途の全てが必ずしも当社の成長に寄与するとは限らず、期待どおりの成果をあげられない可能性があります。」
公募増資による調達資金をシステム開発・新規事業開発に充当する予定とする一方、期待した成果を上げない可能性を初めて記載した。