MRT(6034)・施策削除
Lifeeデータを活用したブロックチェーン型次世代ヘルスケアプラットフォーム
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2019。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
血液検査データのブロックチェーン型ヘルスケアプラットフォーム1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書
「株式会社マイクロブラッドサイエンスについては、当連結会計年度中に同社の株式の一部を売却したため、連結会計年度において関連会社ではなくなっております。」
マイクロブラッドサイエンスの持分法適用終了後、Lifeeデータを活用したブロックチェーン型プラットフォーム構想は本 filing で記載されず、同社は関連会社ではなくなった。構想の継続は会社自身の言葉では確認できない。 - FY2018初出有価証券報告書
「株式会社マイクロブラッドサイエンスは、微量血液検査システム「Lifee」で集積された血液検査結果データを、インターネット以来の革命的な技術であるブロックチェーンシステムに移行し、人々の検査結果データを安全に管理すると同時に、蓄えられた検査結果データを様々な医療・健康関連サービスに幅広く活用することを目的とした、次世代ヘルスケアプラットフォームの構築を計画しております。」
関連会社のLifeeで蓄積した血液検査データをブロックチェーンに移行し、医療・健康関連サービスに活用する次世代ヘルスケアプラットフォーム構想を初めて記載した。