MRT(6034)・リスク再掲
知的財産権の侵害リスク
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q2。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者・自社知的財産権侵害リスク360社が書いているテーマ・逆風361社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。59社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに127社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの361件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
知的財産権の侵害リスクについて、重要な変更がないと記載した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「しかしながら、当社グループの知的財産権が何らかの理由により侵害された場合には、当社グループの事業等に影響を及ぼす可能性があります。」
自社及び第三者の知的財産権侵害に伴う事業影響リスクを継続した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
知的財産権の侵害リスクについて、重要な変更がないと記載した。 - FY2018初出有価証券報告書
「しかしながら、当社グループの知的財産権が何らかの理由により侵害された場合には、当社グループの事業等に影響を及ぼす可能性があります。」
自社商標等の侵害と第三者知的財産権の侵害の双方について、事業影響の可能性を初めて独立したリスクとして記載した。