Komori
MRT(6034)・リスク再掲

公務員医師の兼業許可未取得リスク

FY2017に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q2。

8記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2017-Q4再掲FY2018-Q2 – FY2019-Q22017: 320172018: 320182019: 22019
同じテーマの他社
公務員医師の兼業許可未取得による紹介・信用リスク1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    公務員医師の兼業許可未取得リスクについて、重要な変更がないと記載した。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、会員規約等により事前の兼業許可を取得することを医師会員に対して注意喚起しており、事前の兼業許可を取得していることを条件に公務員医師に対して医療機関への紹介を行っております。」

    公務員医師の兼業許可取得を紹介条件とする対応と、未取得者を紹介した場合の信用毀損リスクを継続した。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    公務員医師の兼業許可未取得リスクについて、重要な変更がないと記載した。
  4. FY2018対処有価証券報告書

    「当社グループは、会員規約等により事前の兼業許可を取得することを医師会員に対して注意喚起しており、事前の兼業許可を取得していることを条件に公務員医師に対して医療機関への紹介を行っております。」

    公務員医師の兼業許可取得を会員規約等で注意喚起し、許可取得を紹介条件とするとともに、MRTポイントについて弁護士確認を行ったと記載した。
  5. FY2017-Q4再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    公務員医師の兼業許可未取得リスクについて、重要な変更がないと記載した。
  6. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    本書の事業等のリスク欄で、公務員医師の兼業許可未取得リスクに重要な変更がないとされた。
  7. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    公務員医師の兼業許可未取得リスクについて、重要な変更がないと記載した。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「しかしながら、当該公務員医師が事前の兼業許可を得ていない場合に、当社グループは法令違反の公務員医師を医療機関に紹介する可能性があり、当社グループの職業紹介事業者としての信用が毀損される可能性があります。」

    公務員医師の兼業許可未取得により、法令違反者を紹介する可能性と信用毀損リスクを記載した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
MRTの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。