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2022年12月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結)

第3四半期累計の売上収益、営業利益、親会社に帰属する利益はいずれも前年同期を大きく上回った。新型コロナウイルス感染症関連業務の好調などを踏まえ、通期業績予想を修正した。

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規模
114.5
売上収益の前年同期比増加率(%)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第3四半期2022年1月1日〜2022年9月30日連結IFRS
売上高6,989百万円前年比 +114.5%進捗 87.4%
営業利益2,588百万円前年比 +135.4%進捗 97.7%
経常利益2,554百万円前年比 +134.8%進捗 98.2%
純利益(親会社株主帰属)1,737百万円前年比 +144.5%進捗 98.1%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益311.69円
期末の財政状態
総資産7,034百万円
うち純資産 4,082 百万円自己資本比率 56.7%前期末比 +12.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+4,135,518
投資-69,572
財務-234,873
純増減+3,831,073

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高4,844,353千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高8,000百万円(前年比 +79.0%)
営業利益2,650百万円(前年比 +109.1%)
経常利益2,600百万円(前年比 +107.2%)
純利益1,770百万円(前年比 +128.5%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 8,000百万円 / 営業利益 非開示 → 2,650百万円 / 経常利益 非開示 → 2,600百万円 / 純利益 非開示 → 1,770百万円
年間配当予想0.00円 → 0.00円(0.0%)
業績の増減要因

4回目のワクチン接種など新型コロナウイルス感染症に関連する業務の売上収益が好調に推移したこと等

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減価償却費132,402千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数5,715,000株
期末自己株式数141,070株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準IFRS
連結・個別の別連結
対象期間2022年1月1日〜2022年9月30日
売上高6,989百万円(前年比 +114.5%)
営業利益2,588百万円(前年比 +135.4%)
経常利益2,554百万円(前年比 +134.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,737百万円(前年比 +144.5%)
1株当たり当期純利益311.69円
自己資本比率当期末 56.7 / 前期末 44.6
総資産7,034百万円
純資産4,082百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー4,135,518千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-69,572千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-234,873千円
現金及び現金同等物期末残高4,844,353千円
通期業績予想売上高 8,000百万円(前年比 +79.0%) / 営業利益 2,650百万円(前年比 +109.1%) / 経常利益 2,600百万円(前年比 +107.2%) / 純利益 1,770百万円(前年比 +128.5%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 8,000百万円 / 営業利益 非開示 → 2,650百万円 / 経常利益 非開示 → 2,600百万円 / 純利益 非開示 → 1,770百万円
年間配当予想0.00円 → 0.00円(0.0%)
減価償却費132,402千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数5,715,000株
期末自己株式数141,070株
業績の増減要因4回目のワクチン接種など新型コロナウイルス感染症に関連する業務の売上収益が好調に推移したこと等
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

4回目のワクチン接種など新型コロナウイルス感染症に関連する業務の売上収益が好調に推移したこと等を踏まえたため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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