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ZETA(6031)・リスク再掲

税務上の繰越欠損金の期限切れリスク

FY2017に初出。17回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

17記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2023-Q12017: 22018: 320182019: 320192020: 320202021: 220212022: 220222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。56社中28社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに28社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている125社のうち14社を表示しています。上の文は125社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    税務上の繰越欠損金の期限切れを含む既存リスクについて、新規発生や重要な変更がないと記載している。
  2. FY2025対処有価証券報告書

    「評価性引当額に重要な変動が生じた主な理由は、当社において、課税所得の発生により繰越欠損金が減少したためであります。」

    課税所得の発生により税務上の繰越欠損金が527,938千円から324,981千円へ減少し、評価性引当額も52,927千円から781千円へ縮小した。なお、繰越欠損金により通常税率の法人税等が課されない状態は残っている。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    税務上の繰越欠損金の期限切れリスクを含む既存リスクについて、新規発生や重要な変更がないと記載している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループには、本書提出日現在において多額の税務上の繰越欠損金が存在しております。そのため繰越欠損金の期限が切れた場合には、課税所得の控除が受けられなくなります。」

    税務上の繰越欠損金271,324千円と、その期限切れによる税負担・利益・キャッシュ・フローへの影響リスクを継続している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループには、本書提出日現在において多額の税務上の繰越欠損金が存在しております。そのため繰越欠損金の期限が切れた場合には、課税所得の控除が受けられなくなります。」

    税務上の繰越欠損金の期限切れにより税負担・利益・キャッシュ・フローへ影響するリスクを継続している。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    税務上の繰越欠損金の期限切れリスクを含む既存リスクについて、新規発生や重要な変更がないと記載している。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    税務上の繰越欠損金の期限切れリスクを含む既存リスクについて、新規発生や重要な変更がないと記載している。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループには、本書提出日現在において多額の税務上の繰越欠損金が存在しております。そのため繰越欠損金の期限が切れた場合には、課税所得の控除が受けられなくなります。」

    税務上の繰越欠損金の期限切れにより法人税等やキャッシュ・フローへ影響するリスクを継続して開示している。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    税務上の繰越欠損金の期限切れリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    税務上の繰越欠損金の期限切れリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    税務上の繰越欠損金の期限切れリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    税務上の繰越欠損金の期限切れリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    税務上の繰越欠損金の期限切れリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    税務上の繰越欠損金の期限切れリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    税務上の繰越欠損金の期限切れリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  16. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    税務上の繰越欠損金の期限切れリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  17. FY2017初出有価証券報告書

    「そのため繰越欠損金の期限が切れた場合には、課税所得の控除が受けられなくなります。」

    多額の税務上の繰越欠損金について、期限切れにより法人税等が計上され、当期純利益・キャッシュ・フローへ影響する可能性を開示している。
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