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業績予想の修正6031ZETA情報通信・サービスその他

業績予想と実績値の差異並びに法人税等調整額(益)の計上に関するお知らせ

2023年6月期の通期実績を公表し、売上高・営業利益・経常利益は従来予想レンジ内となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は260百万円と予想レンジ上限を上回り、法人税等調整額(益)38百万円を計上しました。

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規模
38
百万円
書きぶり
断定的
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修正された予想

2023年6月期・通期前回予想の公表 2023年6月26日
売上高—→—百万円
—
営業利益—→—百万円
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経常利益—→—百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
—
1株当たり当期純利益—→—円銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

親会社株主に帰属する当期純利益は、当初の見込みより多額の繰延税金資産などを計上し、法人税等調整額(益)を計上したため前回発表予想値を上回った。法人税等調整額(益)の内訳は、繰延税金資産の回収可能部分9百万円、繰延税金負債の取崩し29百万円。

前期実績2022年6月期:売上高2,595百万円、営業利益363百万円、経常利益354百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△1,146百万円、1株当たり当期純利益△180円72銭
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高2,380~2,480 → 2,437(実績値)(2.3~△1.7)
営業利益330~410 → 380(実績値)(15.1~△7.3)
経常利益320~410 → 376(実績値)(17.5~△8.29)
親会社株主に帰属する当期純利益180~250 → 260(実績値)(44.4~△4.0)
1株当たり当期純利益35円08銭~48円72銭 → 42円71銭(実績値)(21.8~△12.3)
対象決算期2023年6月期
対象期間通期
前回予想の公表日2023年6月26日
前期実績2022年6月期:売上高2,595百万円、営業利益363百万円、経常利益354百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△1,146百万円、1株当たり当期純利益△180円72銭
修正の理由親会社株主に帰属する当期純利益は、当初の見込みより多額の繰延税金資産などを計上し、法人税等調整額(益)を計上したため前回発表予想値を上回った。法人税等調整額(益)の内訳は、繰延税金資産の回収可能部分9百万円、繰延税金負債の取崩し29百万円。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当初の見込みより多額の繰延税金資産などを計上したことにより、法人税等調整額(益)を計上したため、親会社株主に帰属する当期純利益が前回発表予想値を上回りました。法人税等調整額(益)の内訳は、繰延税金資産の回収可能部分9百万円と、繰延税金負債の取崩し29百万円です。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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