Komori
決算説明資料6030アドベンチャー情報通信・サービスその他

2024年6月期第3四半期 決算説明資料

3Q累計は収益が前年同期比11%増となった一方、広告宣伝費などの投資負担が増え、営業利益は34%減、親会社所有者帰属利益は39%減となった。M&Aや海外展開、新サービスの投入を進め、成長投資を継続している。

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規模
828
営業利益の減少額(百万円)
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この資料の中身

決算説明資料2024年6月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高16,591百万円+11.0%
営業利益1,631百万円-34.0%
経常利益1,560百万円
純利益927百万円-39.0%
販管費9,769百万円
当四半期3か月の実績
収益
6,207百万円
営業利益
517百万円
営業総利益
3,388百万円
単体広告宣伝費
6,238百万円
通期業績予想
収益
220~230億円
営業利益
15~20億円
税引前利益
14~19億円
当期利益
7.5~10.4億円
親会社の所有者に帰属する四半期利益
8.1~11億円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 2023年3Q連結営業利益910百万円
  • アドベンチャー272百万円
  • TET184百万円
  • アヤベックス40百万円
  • 旅工房42百万円
  • 連結調整-28百万円
  • 2024年3Q連結営業利益517百万円
新しい施策
  • 米国子会社Adventure Global Travelの設立
  • Silkway Travel Asia Pte. Ltd.の孫会社化
  • UR Communications Pte Ltd.の孫会社化
  • HELLO1010 SDN. BHD.の孫会社化
  • QuesquおよびLALALA Plusの子会社化
  • 高速バスで国内旅行傷害保険の販売開始
  • ヘリコプター遊覧・貸切移動予約の開始
  • スカイチケットチャレンジ応援プロジェクトの開始
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • skyticketアプリダウンロード数2,100万DL
  • ホテル直契約施設数9,056施設
  • 国内航空券テイクレート20.8%
  • 海外航空券テイクレート6.9%
  • ツアーテイクレート12.7%
  • レンタカーテイクレート11.4%
  • 高速バステイクレート14.2%
  • ホテルテイクレート7.1%
セグメント別実績
単体旅行事業
国内航空券
取扱高
36,992百万円
収益
7,696百万円
収益前年同期比_pct-4
海外航空券
取扱高
8,520百万円
収益
584百万円
収益前年同期比_pct79
ホテル
取扱高
2,747百万円
収益
195百万円
収益前年同期比_pct-31
レンタカー
取扱高
6,669百万円
収益
758百万円
収益前年同期比_pct43
高速バス
取扱高
4,146百万円
収益
589百万円
収益前年同期比_pct36
ツアー
取扱高
2,684百万円
収益
2,684百万円
収益前年同期比_pct-19
その他
取扱高
393百万円
収益
240百万円
収益前年同期比_pct-1
財務目標
親会社所有者帰属持分比率
40%
D/Eレシオ
0.2倍
市場規模・シェア
  • グローバル市場363.6兆円2019年
  • グローバル市場1,294.3兆円2026年
  • 東南アジア市場56兆円2019年
  • 日本旅行市場16.1兆円2019年
  • 日本旅行市場14.6兆円2026年
  • 日本オンライン市場6.8兆円2019年
  • 日本オンライン市場8.3兆円2026年
  • 国内OTA取扱高実績No.1
従業員数
人数
2024年6月期3Q483人
期中の増減2023年6月期4Qの300人から2024年6月期3Qの483人へ増加
自己株式取得
取得株式総数
800,000株上限
取得株式総額
25億円上限
取得期間2024年5月14日から2024年8月30日まで
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年6月期 第3四半期
売上高16,591百万円(前年比 +11.0%)
営業利益1,631百万円(前年比 -34.0%)
経常利益1,560百万円
純利益927百万円(前年比 -39.0%)
販管費9,769百万円
当四半期3か月の実績収益 6,207百万円 / 営業利益 517百万円 / 営業総利益 3,388百万円 / 単体広告宣伝費 6,238百万円
通期業績予想収益 220~230億円 / 営業利益 15~20億円 / 税引前利益 14~19億円 / 当期利益 7.5~10.4億円 / 親会社の所有者に帰属する四半期利益 8.1~11億円
セグメント別実績単体旅行事業 国内航空券 取扱高 36,992百万円 / 収益 7,696百万円 / 収益前年同期比_pct -4 / 海外航空券 取扱高 8,520百万円 / 収益 584百万円 / 収益前年同期比_pct 79 / ホテル 取扱高 2,747百万円 / 収益 195百万円 / 収益前年同期比_pct -31 / レンタカー 取扱高 6,669百万円 / 収益 758百万円 / 収益前年同期比_pct 43 / 高速バス 取扱高 4,146百万円 / 収益 589百万円 / 収益前年同期比_pct 36 / ツアー 取扱高 2,684百万円 / 収益 2,684百万円 / 収益前年同期比_pct -19 / その他 取扱高 393百万円 / 収益 240百万円 / 収益前年同期比_pct -1
増減要因の内訳2023年3Q連結営業利益 910百万円、アドベンチャー 272百万円、TET 184百万円、アヤベックス 40百万円、旅工房 42百万円、連結調整 -28百万円、2024年3Q連結営業利益 517百万円
主要KPI指標名 skyticketアプリダウンロード数 / 値 2,100万DL / 前年同期比 非開示、指標名 ホテル直契約施設数 / 値 9,056施設 / 前年同期比 非開示、指標名 国内航空券テイクレート / 値 20.8% / 前年同期比 非開示、指標名 海外航空券テイクレート / 値 6.9% / 前年同期比 非開示、指標名 ツアーテイクレート / 値 12.7% / 前年同期比 非開示、指標名 レンタカーテイクレート / 値 11.4% / 前年同期比 非開示、指標名 高速バステイクレート / 値 14.2% / 前年同期比 非開示、指標名 ホテルテイクレート / 値 7.1% / 前年同期比 非開示
従業員数人数 2024年6月期3Q 483人 / 期中の増減 2023年6月期4Qの300人から2024年6月期3Qの483人へ増加
財務目標親会社所有者帰属持分比率 40% / D/Eレシオ 0.2倍
自己株式取得取得株式総数 800,000株(上限) / 取得株式総額 25億円(上限) / 取得期間 2024年5月14日から2024年8月30日まで
市場規模・シェアグローバル市場 363.6兆円(2019年)、グローバル市場 1,294.3兆円(2026年)、東南アジア市場 56兆円(2019年)、日本旅行市場 16.1兆円(2019年)、日本旅行市場 14.6兆円(2026年)、日本オンライン市場 6.8兆円(2019年)、日本オンライン市場 8.3兆円(2026年)、国内OTA取扱高実績 No.1
新しい施策米国子会社Adventure Global Travelの設立、Silkway Travel Asia Pte. Ltd.の孫会社化、UR Communications Pte Ltd.の孫会社化、HELLO1010 SDN. BHD.の孫会社化、QuesquおよびLALALA Plusの子会社化、高速バスで国内旅行傷害保険の販売開始、ヘリコプター遊覧・貸切移動予約の開始、スカイチケットチャレンジ応援プロジェクトの開始
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率営業利益率通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

広告宣伝費を含む販売費及び一般管理費の増加、積極的な広告投資、ホテル事業の販促施策、M&A関連費用などを挙げている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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