読む価値
44定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
43
営業利益の前年同期比減少率(%)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2024年6月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高5,621百万円+13.0%
営業利益758百万円-43.0%
純利益419百万円-50.0%
販管費3,393百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- アドベンチャー営業利益-252百万円
- ラド観光営業利益2百万円
- TET営業利益-4百万円
- 投資事業-66百万円
- 連結調整-41百万円
新しい施策
- アヤベックス株式会社の連結子会社化
- J-netレンタリースとのAPI情報連携による販売開始
- スカイレンタカーとのAPI情報連携による販売開始
- 海外事業・旅行事業の展開強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- アプリダウンロード数20,000,000DL
- ホテル直接契約施設数8,760施設
- 国内OTA取扱高シェア順位1位
- 海外国籍採用比率30%
セグメント別実績
コンシューマ事業
収益
5,661百万円+20.0%
営業利益
798百万円-28.0%
投資事業
収益
-40百万円
営業利益
-40百万円
財務目標
親会社所有者帰属持分比率
51.1%
D/Eレシオ
0.2倍
市場規模・シェア
- グローバル市場3兆US$
- 日本旅行市場1,121億US$
- 日本オンライン市場607億US$
- 国内OTA取扱高シェア順位1位
従業員数
人数324人
期中の増減2023年6月期4Qの300人から2024年6月期1Qに324人へ増加
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年6月期 第1四半期 |
| 売上高 | 5,621百万円(前年比 +13.0%) |
| 営業利益 | 758百万円(前年比 -43.0%) |
| 純利益 | 419百万円(前年比 -50.0%) |
| 販管費 | 3,393百万円 |
| セグメント別実績 | コンシューマ事業 収益 5,661百万円(前年比 +20.0%) / 営業利益 798百万円(前年比 -28.0%) / 投資事業 収益 -40百万円 / 営業利益 -40百万円 |
| 増減要因の内訳 | 要因 アドベンチャー営業利益 / 金額 -252百万円、要因 ラド観光営業利益 / 金額 2百万円、要因 TET営業利益 / 金額 -4百万円、要因 投資事業 / 金額 -66百万円、要因 連結調整 / 金額 -41百万円 |
| 主要KPI | 指標名 アプリダウンロード数 / 値 20,000,000DL / 前年同期比 非開示、指標名 ホテル直接契約施設数 / 値 8,760施設 / 前年同期比 非開示、指標名 国内OTA取扱高シェア順位 / 値 1位 / 前年同期比 非開示、指標名 海外国籍採用比率 / 値 30% / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 324人 / 期中の増減 2023年6月期4Qの300人から2024年6月期1Qに324人へ増加 |
| 財務目標 | 親会社所有者帰属持分比率 51.1% / D/Eレシオ 0.2倍 |
| 市場規模・シェア | 項目 グローバル市場 / 値 3兆US$、項目 日本旅行市場 / 値 1,121億US$、項目 日本オンライン市場 / 値 607億US$、項目 国内OTA取扱高シェア順位 / 値 1位 |
| 新しい施策 | アヤベックス株式会社の連結子会社化、J-netレンタリースとのAPI情報連携による販売開始、スカイレンタカーとのAPI情報連携による販売開始、海外事業・旅行事業の展開強化 |
この書類が述べていない項目(18件)
経常利益売上総利益率営業利益率当四半期3か月の実績通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。台風による一時的な影響・キャンセルの発生と、広告宣伝費の積極的な投資により営業利益が減少した。国内航空券以外のサービスは力強く成長し、増収となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。