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株式取得(子会社化)に関する基本合意書締結のお知らせ

当社は、LEOPALACE21 PHILIPPINES INC.の全株式を取得して子会社化する方向で基本合意書を締結しました。ただし、株式譲渡契約の締結と株式取得の実行は今後の予定で、取得価格も現時点の概算です。

読む価値
71注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
120
百万円(概算、合計)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

この取引

株式取得(子会社化)
相手方株式会社レオパレス21
開示した会社アドベンチャー
LEOPALACE21 PHILIPPINES INC.議決権所有割合取得株式数 251,141,787株(議決権の数:非開示)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。

日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで67日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

サービスオフィスの運営等

所在地 フィリピン、マカティ市(Metro Manila)資本金 251,141千フィリピンペソ(612,785千円)設立年月日 2015年5月
売上高48,047千フィリピンペソ(117,236千円、2021年12月期)
営業利益△50,463千フィリピンペソ(△123,131千円、2021年12月期)
当期純利益△64,577千フィリピンペソ(△157,569千円、2021年12月期)
純資産△187,408千フィリピンペソ(△457,277千円、2021年12月期)
対価と費用
取得価額当該会社の普通株式110百万円(概算)
取得価額以外の費用アドバイザリー費用等10百万円(概算)
対価の種類現金
業績への影響

軽微

手続きと前提
価額算定の方法独立した第三者による評価に基づく算定
この取引
項目内容
取引の名称株式取得(子会社化)
相手方の名称株式会社レオパレス21
対象会社の名称LEOPALACE21 PHILIPPINES INC.
対象会社の事業内容サービスオフィスの運営等
対象会社の所在地フィリピン、マカティ市(Metro Manila)
対象会社の資本金251,141千フィリピンペソ(612,785千円)
対象会社の設立年月日2015年5月
対象会社の売上高48,047千フィリピンペソ(117,236千円、2021年12月期)
対象会社の営業利益△50,463千フィリピンペソ(△123,131千円、2021年12月期)
対象会社の当期純利益△64,577千フィリピンペソ(△157,569千円、2021年12月期)
対象会社の純資産△187,408千フィリピンペソ(△457,277千円、2021年12月期)
取得価額当該会社の普通株式110百万円(概算)
取得価額以外の費用アドバイザリー費用等10百万円(概算)
対価の種類現金
取得株式数251,141,787株(議決権の数:非開示)
議決権所有割合異動前 0.00% → 異動後 100.00%
業績への影響軽微
取締役会決議日2022年11月25日
契約締結日基本合意書:2022年11月25日。株式譲渡契約:2022年12月14日(予定)
実行日・効力発生日2023年1月31日(予定)
価額算定の方法独立した第三者による評価に基づく算定
この書類が述べていない項目(11件)
合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額第三者算定機関特別委員会実行の前提条件取得後の経営体制

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

対象会社が運営するレンタルオフィスを拠点として、当社グループの成長に不可欠なエンジニアの採用を積極的に進めることが企業価値の向上に資すると判断したためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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