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%(連結収益の前年同期比増加率)書きぶり
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決算説明資料2022年6月期 第4四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高11,786百万円+47.0%
営業利益2,043百万円+137.0%
純利益1,610百万円+91.0%
販管費8,096百万円
当四半期3か月の実績2022年6月期第4四半期単独の収益3,978百万円、営業利益614百万円。2021年6月期第4四半期は収益1,385百万円、営業利益▲4百万円
通期業績予想
2023年6月期
収益
140億円
営業利益
28億円
税引前当期利益
27.5億円
当期利益
17億円
親会社の所有者に帰属する当期利益
17億円
基本的1株当たり当期利益
226.65円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
会社別営業利益内訳として、アドベンチャー、ラド観光、TET、連結調整、投資事業の増減を表示。主な説明は旅行需要回復による予約数増加
新しい施策
- チェジュ航空とのAPI接続による航空券販売開始
- 2022年7月の韓国進出・海外支社設立
- インド、バングラデシュ、フィリピンへの展開計画
- 2024年の東南アジア展開計画
- クチコミ機能、ポイントステイタス制度、ソーシャル・AI機能の追加
- 海外エンジニアの採用計画
- 海外旅行会社、オプショナルツアー会社、アジアの航空会社、オフショア開発会社などを対象とするM&A検討
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- skyticketアプリダウンロード数1,800万DL
- 単体広告費比率49%
- 単体契約施設数6,843施設
- 親会社所有者帰属持分比率46.2%前年同期比18.9%から上昇
- D/Eレシオ0.4倍
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
国内航空券、海外航空券、ホテル、レンタカー、ツアー、その他について取扱高と申込件数を掲載。単価そのものは非開示セグメント別実績
コンシューマ事業
収益
11,879百万円+46.0%
営業総利益
10,144百万円+73.0%
営業利益
2,135百万円+127.0%
投資事業
収益
-92百万円
営業総利益
-92百万円
営業利益
-92百万円
中期経営計画の目標
単体契約施設数の計画値として、2023年6月末8,000施設、2024年6月末10,000施設市場規模・シェア
- グローバル市場2.5兆US$(2019年)、3兆US$(2024年)
- 東南アジア市場3,806億US$(2019年)
- 日本旅行市場1,063億US$(2019年)、1,121億US$(2024年)
- 日本オンライン市場464億US$(2019年)、607億US$(2024年)
- 日本オンライン比率44%
- 米国オンライン比率68%
- 東南アジアオンライン比率40%(2019年)、51%(2024年予測)
従業員数
人数
2021年4Q221
2022年4Q211
期中の増減10人減
採用計画海外エンジニアの採用を計画
売上総利益
率は非開示。売上総利益は10,052百万円、前年同期比74%増| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年6月期 第4四半期 |
| 売上高 | 11,786百万円(前年比 +47.0%) |
| 営業利益 | 2,043百万円(前年比 +137.0%) |
| 純利益 | 1,610百万円(前年比 +91.0%) |
| 売上総利益 | 率は非開示。売上総利益は10,052百万円、前年同期比74%増 |
| 販管費 | 8,096百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 2022年6月期第4四半期単独の収益3,978百万円、営業利益614百万円。2021年6月期第4四半期は収益1,385百万円、営業利益▲4百万円 |
| 通期業績予想 | 対象 2023年6月期 / 収益 140億円 / 営業利益 28億円 / 税引前当期利益 27.5億円 / 当期利益 17億円 / 親会社の所有者に帰属する当期利益 17億円 / 基本的1株当たり当期利益 226.65円 |
| セグメント別実績 | コンシューマ事業 収益 11,879百万円(前年比 +46.0%) / 営業総利益 10,144百万円(前年比 +73.0%) / 営業利益 2,135百万円(前年比 +127.0%) / 投資事業 収益 -92百万円 / 営業総利益 -92百万円 / 営業利益 -92百万円 / 連結調整 非開示 |
| 増減要因の内訳 | 会社別営業利益内訳として、アドベンチャー、ラド観光、TET、連結調整、投資事業の増減を表示。主な説明は旅行需要回復による予約数増加 |
| 主要KPI | skyticketアプリダウンロード数 1,800万DL、単体広告費比率 49%、単体契約施設数 6,843施設、親会社所有者帰属持分比率 46.2%、D/Eレシオ 0.4倍 |
| 単価と数量の指標 | 国内航空券、海外航空券、ホテル、レンタカー、ツアー、その他について取扱高と申込件数を掲載。単価そのものは非開示 |
| 従業員数 | 人数 2021年4Q 221 / 2022年4Q 211 / 期中の増減 10人減 / 採用計画 海外エンジニアの採用を計画 |
| 中期経営計画の目標 | 単体契約施設数の計画値として、2023年6月末8,000施設、2024年6月末10,000施設 |
| 市場規模・シェア | グローバル市場 2.5兆US$(2019年)、3兆US$(2024年)、東南アジア市場 3,806億US$(2019年)、日本旅行市場 1,063億US$(2019年)、1,121億US$(2024年)、日本オンライン市場 464億US$(2019年)、607億US$(2024年)、日本オンライン比率 44%、米国オンライン比率 68%、東南アジアオンライン比率 40%(2019年)、51%(2024年予測) |
| 新しい施策 | チェジュ航空とのAPI接続による航空券販売開始、2022年7月の韓国進出・海外支社設立、インド、バングラデシュ、フィリピンへの展開計画、2024年の東南アジア展開計画、クチコミ機能、ポイントステイタス制度、ソーシャル・AI機能の追加、海外エンジニアの採用計画、海外旅行会社、オプショナルツアー会社、アジアの航空会社、オフショア開発会社などを対象とするM&A検討 |
この書類が述べていない項目(14件)
経常利益営業利益率通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。蔓延防止措置の解除と夏の旅行需要の回復により、各サービスで予約が大幅に増加したため。
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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