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決算説明資料6030アドベンチャー情報通信・サービスその他

2022年6月期 第2四半期決算説明資料

2022年6月期第2四半期累計は、前年のGo Toトラベルの反動で収益が5%増にとどまる一方、営業利益は105%増、親会社株主帰属四半期利益は45%増となった。第2四半期単独でも、収益は前年同期比8%減だが、営業利益は75%増となった。

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この資料の中身

決算説明資料2022年6月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高19,236百万円+5.0%
営業利益1,051百万円+105.0%
純利益620百万円+47.0%
販管費3,791百万円
当四半期3か月の実績
収益
9,979百万円-8.0%
営業総利益
2,605百万円+53.0%
販売費及び一般管理費
2,172百万円+47.0%
広告宣伝費
1,175百万円+52.0%
営業利益
470百万円+75.0%
四半期利益
278百万円+73.0%
通期業績予想
収益
37,000百万円
営業利益
1,700百万円
税引き前当期利益
1,650百万円
当期利益
1,100百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
収益52%(2Q累計)
営業利益61.9%(2Q累計)
税引き前当期利益62.8%(2Q累計)
当期利益56.4%(2Q累計)
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業利益ブリッジ
2022年6月期1Q営業利益367百万円
発生した投資事業利益25百万円
単体コンシューマ事業の増益184百万円
緊急事態宣言明けの予約数増加10百万円
緊急事態宣言明けの客数増加-35百万円
Go Toトラベル前年影響-23百万円
投資事業から発生した損失-196百万円
2022年6月期2Q営業利益470百万円
新しい施策
  • 宿泊施設の予約・販売管理システム『らく通with』とのAPI連携開始
  • 飲食店向け予約管理システム『ebica』とのAPI連携開始
  • アジア市場への海外支社設立と多言語化強化
  • 投資事業で今後積極的にM&Aを検討
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • skyticketアプリ累計ダウンロード数17,210,825DL
  • ホテル契約件数5,429件
  • グルメ契約件数2,488件
  • LCC予約数割合18%
セグメント別実績
コンシューマ事業
収益
19,248百万円+4.0%
営業総利益
4,792百万円+36.0%
投資事業
収益
-11百万円
営業総利益
-11百万円
市場規模・シェア
オンラインマーケット比率2024年54%(資料掲載値)
LCC予約数割合18%
従業員数
人数319人
期中の増減2021年末337人から2022年2Q319人
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年6月期 第2四半期
売上高19,236百万円(前年比 +5.0%)
営業利益1,051百万円(前年比 +105.0%)
純利益620百万円(前年比 +47.0%)
販管費3,791百万円
当四半期3か月の実績収益 9,979百万円(前年比 -8.0%) / 営業総利益 2,605百万円(前年比 +53.0%) / 販売費及び一般管理費 2,172百万円(前年比 +47.0%) / 広告宣伝費 1,175百万円(前年比 +52.0%) / 営業利益 470百万円(前年比 +75.0%) / 四半期利益 278百万円(前年比 +73.0%)
通期業績予想収益 37,000百万円 / 営業利益 1,700百万円 / 税引き前当期利益 1,650百万円 / 当期利益 1,100百万円
通期予想に対する進捗率収益 52%(2Q累計) / 営業利益 61.9%(2Q累計) / 税引き前当期利益 62.8%(2Q累計) / 当期利益 56.4%(2Q累計)
セグメント別実績コンシューマ事業 収益 19,248百万円(前年比 +4.0%) / 営業総利益 4,792百万円(前年比 +36.0%) / 営業利益 非開示 / 投資事業 収益 -11百万円 / 営業総利益 -11百万円 / 営業利益 非開示
増減要因の内訳営業利益ブリッジ 2022年6月期1Q営業利益 367百万円 / 発生した投資事業利益 25百万円 / 単体コンシューマ事業の増益 184百万円 / 緊急事態宣言明けの予約数増加 10百万円 / 緊急事態宣言明けの客数増加 -35百万円 / Go Toトラベル前年影響 -23百万円 / 投資事業から発生した損失 -196百万円 / 2022年6月期2Q営業利益 470百万円
主要KPIskyticketアプリ累計ダウンロード数 17,210,825DL、ホテル契約件数 5,429件、グルメ契約件数 2,488件、LCC予約数割合 18%
従業員数人数 319人 / 期中の増減 2021年末337人から2022年2Q319人
市場規模・シェアオンラインマーケット比率 2024年54%(資料掲載値) / LCC予約数割合 18%
新しい施策宿泊施設の予約・販売管理システム『らく通with』とのAPI連携開始、飲食店向け予約管理システム『ebica』とのAPI連携開始、アジア市場への海外支社設立と多言語化強化、投資事業で今後積極的にM&Aを検討
この書類が述べていない項目(16件)
経常利益売上総利益率営業利益率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

緊急事態宣言の解除後に各サービスの予約数が増加したこと、前年にGo Toトラベルの影響があったこと、コンシューマ事業の増益が挙げられている。一方、連結営業利益については投資事業から損失が発生したと説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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