株主への配当実施
FY2016-Q2に初出。25回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間(自 2026年1月1日 至 2026年6月30日) 1 配当金支払額 該当事項はありません。」
2026年上期も配当金の支払いはなく、無配の状態が継続している。 - 2026-05-15再掲決算
「2026年12月期(予想) 0.00 - 0.00 0.00」
2026年12月期の第2四半期末及び期末配当予想がいずれも無配であることを再確認している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日) 1 配当金支払額 該当事項はありません。」
2025年上期も配当金の支払いはなく、無配の状態が継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日) 1 配当金支払額 該当事項はありません。」
当第1四半期連結累計期間に配当金の支払いはなく、無配の状態が継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「2023年12月期の期末配当につきましては、無配とさせていただくことといたしました。」
2021年12月期及び2022年12月期に続き、2023年12月期も期末配当を無配とした。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) 1 配当金支払額 該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間に配当金の支払いはなく、無配の状態が継続している。 - FY2022無配継続有価証券報告書
「しかしながら、2022年12月期の業績が計画を下回りました。このような現状を勘案し、誠に遺憾ではありますが、2022年12月期の期末配当につきましては、無配とさせていただくことといたしました。」
2021年12月期に続き、2022年12月期も期末配当を無配とした。 - FY2021期末無配有価証券報告書
「しかしながら、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響などから、2021年12月期の業績が計画を下回りました。このような現状を勘案し、誠に遺憾ではありますが、2021年12月期の期末配当につきましては、無配とさせていただくことといたしました。」
従来の1株当たり3.50円配当から、2021年12月期の期末配当は無配とした。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2021年3月25日定時株主総会 普通株式 31,110 千円 3.50 2020年12月31日 2021年3月26日 利益剰余金」
2020年12月31日を基準日とする1株当たり3.50円、総額31,110千円の配当を実施したことを再掲している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2021年3月25日定時株主総会 普通株式 31,110 千円 3.50 2020年12月31日 2021年3月26日 利益剰余金」
2020年12月31日を基準日とする1株当たり3.50円、総額31,110千円の配当を2021年3月26日に実施した。1株当たり配当額は前年度と同水準である。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2020年3月25日定時株主総会 普通株式 30,764千円 3.50 2019年12月31日 2020年3月26日 利益剰余金」
2019年12月31日を基準日とする1株当たり3.50円、総額30,764千円の配当を実施したことを再掲している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2020年3月25日定時株主総会 普通株式 30,764千円 3.50 2019年12月31日 2020年3月26日 利益剰余金」
2019年12月31日を基準日とする1株当たり3.50円、総額30,764千円の配当を2020年3月26日に実施した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2020年3月25日定時株主総会 普通株式 30,764千円 3.50 2019年12月31日 2020年3月26日 利益剰余金」
2019年12月31日を基準日とする1株当たり3.50円、総額30,764千円の配当を2020年3月26日に実施した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、当該方針に基づき1株当たり3.5円としております。」
当期も1株当たり3.5円の配当を実施し、前年度と同水準を維持している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2019年3月26日定時株主総会 普通株式 30,655 千円 3.50 2018年12月31日 2019年3月27日 利益剰余金」
2018年12月31日を基準日とする1株当たり3.50円、総額30,655千円の配当を実施した。1株当たり配当額は前年度と同水準である。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、当該方針に基づき1株当たり3.5円としております。」
安定的・継続的な利益還元方針の下、1株当たり配当額3.5円を維持している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年3月23日定時株主総会 普通株式 30,549千円 3.50 平成29年12月31日 平成30年3月26日 利益剰余金」
平成29年12月31日を基準日とする1株当たり3.50円、総額30,549千円の配当を平成30年3月26日に実施したことを再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年3月23日定時株主総会 普通株式 30,549千円 3.50 平成29年12月31日 平成30年3月26日 利益剰余金」
平成29年12月31日を基準日とする1株当たり3.50円、総額30,549千円の配当を平成30年3月26日に実施したことを記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年3月23日定時株主総会普通株式30,549千円3.50平成29年12月31日平成30年3月26日利益剰余金」
平成29年12月31日を基準日とする1株当たり3.50円の配当を、平成30年3月26日に実施した。 - FY2017通期配当額の更新有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、当該方針に基づき1株当たり3.5円としております。」
当事業年度の1株当たり配当額は3.5円となり、前事業年度の3円から増加した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「剰余金の配当が26,116千円あったものの、四半期純利益を143,790千円計上したことによるものであります。」
当第3四半期累計期間に26,116千円の剰余金配当を実施したことを再掲している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「剰余金の配当が26,116千円あったことによるものであります。」
当第1四半期累計期間に26,116千円の剰余金配当を実施した。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、当該方針に基づき1株当たり3円としております。」
当事業年度も1株当たり3円の配当を実施した。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「剰余金の配当が23,399千円あったものの、公募増資等により資本金が248,948千円、資本剰余金が248,948千円増加したこと及び四半期純利益を97,440千円計上したことによるものであります。」
23,399千円の剰余金配当を実施したことを再掲している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「剰余金の配当が23,399千円あったものの、公募増資により資本金が227,143千円、資本剰余金が227,143千円増加したこと及び四半期純利益を71,235千円計上したことによるものであります。」
当第2四半期累計期間に剰余金の配当23,399千円を実施したと記載している。