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ダイハツインフィニアース(6023)・方針再掲直近の株主総会(2026-06-04)では「初出」

顧客価値・環境調和・強靱な企業体質の確立

FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-04。

4記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – 2026-06-042017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
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事業構造・グループ経営の質的向上4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「初出」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-04初出株主総会

    「当社グループは、「TECHNOLOGY FOR THE EARTH -技術は地球を守るために-」をパーパスに掲げ、技術を通じて地球環境との調和を図り、持続可能な社会の実現に貢献できる企業を目指しております。」

    パーパスとして「TECHNOLOGY FOR THE EARTH -技術は地球を守るために-」を明示し、地球環境との調和と持続可能な社会への貢献を存在意義として示した。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「この企業理念のもと、『①お客様に満足いただける新しい商品とサービスの提供、②地球環境保護の流れと調和のとれた事業展開、③企業環境の変化に迅速に対応して適正な利益を確保できる、強靱で柔軟性のある企業体質と、活力に満ちた明るい企業風土の確立』を経営方針としております。」

    顧客価値、新商品・サービス、環境調和、強靱で柔軟な企業体質および企業風土の確立を経営方針として再掲している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「この企業理念のもと、『①お客様に満足いただける新しい商品とサービスの提供、②地球環境保護の流れと調和のとれた事業展開、③企業環境の変化に迅速に対応して適正な利益を確保できる、強靱で柔軟性のある企業体質と、活力に満ちた明るい企業風土の確立』を経営方針としております。」

    顧客価値、新商品・サービス、環境調和、強靱で柔軟な企業体質と企業風土を経営方針として引き続き掲げている。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「この企業理念のもと、『①お客様に満足いただける新しい商品とサービスの提供、②地球環境保護の流れと調和のとれた事業展開、③企業環境の変化に迅速に対応して適正な利益を確保できる、強靱で柔軟性のある企業体質と、活力に満ちた明るい企業風土の確立』を経営方針としております。」

    顧客満足、新商品・サービス、環境調和、強靱で柔軟な企業体質および企業風土の確立を経営方針として明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ダイハツインフィニアースの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「初出」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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