ダイハツインフィニアース(6023)・目標実績引用
100周年を見据えた企業発展
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2023。直近の記載はFY2026。
4記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
創立周年を起点とした次の100周年に向けた高収益企業への転換4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026実績引用有価証券報告書
「2026年5月に当社グループは創立60周年、ならびに社名変更から1周年の節目を迎えました。創業から100年以上にわたり、「社会インフラの一端を担う」という社会的使命のもと、舶用機関による海上物流の支援や、陸用機関による常用・非常用電源および動力の提供を通じて、海と陸の両面から人々の安心・安全な暮らしを支えてまいりました。」
創立60周年の節目と、創業から100年以上にわたる社会的使命の継続実績が記載されている。 - FY2023実績引用有価証券報告書
「創業以来100年以上にわたり、当社の社会的使命は一貫して「社会インフラの一端を担う」ということであり、」
次の100周年に向けた目標の再掲ではなく、創業以来100年以上にわたる社会的使命の継続実績として記載されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「100周年を見据えた企業発展」につきましては、当社は2016年5月で創立50周年を迎えました。次の100周年を見据え、持続的成長による企業価値最大化に向けて、グループ全体の事業を再編成し、高収益企業転換への取組みを進めてまいります。」
創立50周年を起点に次の100周年を見据え、持続的成長、企業価値最大化、事業再編成、高収益企業への転換を引き続き掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は2016年5月で創立50周年を迎えます。次の100周年を見据えた持続的成長に向け、当社市場評価を向上させるためグループ全体の事業を再編成し、高収益企業への転換に向けた取組を進めてまいります。」
創立50周年を契機に、次の100周年を視野に入れた持続的成長と高収益企業への転換を掲げている。