ダイハツインフィニアース(6023)・事実アジア輸出比率の低下と欧州比率の上昇
輸出売上のアジア中心構造
FY2017に初出。。直近の記載はFY2026。
9記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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輸出売上のアジア地域集中2社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026アジア輸出比率の低下と欧州比率の上昇有価証券報告書
「アジア(71.9%)、欧州(18.7%)、中南米(5.5%)、北米(2.9%)、その他(1.0%)」
輸出地域に占めるアジア比率は前期の75.4%から71.9%へ低下し、欧州比率は16.8%から18.7%へ上昇した。アジアが最大の輸出地域である構造は継続している。 - FY2024アジア輸出比率の上昇と欧州比率の低下継続有価証券報告書
「アジア(75.4%)、欧州(16.8%)、中南米(4.5%)、北米(2.3%)、その他(1.0%)」
輸出地域に占めるアジアの比率は前期の74.3%から75.4%へ上昇し、欧州は17.8%から16.8%へ低下した。アジア中心の輸出構造が強まっている。 - FY2023アジア輸出比率の上昇と欧州比率の低下有価証券報告書
「アジア(74.3%)、欧州(17.8%)、中南米(4.7%)、北米(2.5%)、その他(0.7%)」
輸出地域に占めるアジアの比率は69.1%から74.3%へ上昇し、欧州は19.9%から17.8%へ低下した。アジア中心の輸出構造が再び強まっている。 - FY2022アジア輸出比率の上昇と欧州比率の上昇継続有価証券報告書
「主要な輸出地域およびその割合は次のとおりです。アジア(69.1%)、欧州(19.9%)、中南米(6.6%)、北米(2.6%)、その他(1.8%)」
アジアは引き続き最大の輸出地域で、比率は前期の68.2%から69.1%へ上昇した。欧州も19.6%から19.9%へ上昇した。 - FY2021アジア輸出比率の微増と欧州比率の微減有価証券報告書
「主要な輸出地域およびその割合は次のとおりです。アジア(68.2%)、欧州(19.6%)、中南米(6.0%)、北米(3.2%)、その他(3.0%)」
アジアが最大の輸出地域である構造は続き、比率は68.0%から68.2%へ微増した。欧州比率は20.0%から19.6%へ微減した。 - FY2020アジア輸出比率の低下継続と欧州比率上昇有価証券報告書
「主要な輸出地域およびその割合は次のとおりです。アジア(68.0%)、欧州(20.0%)、中南米(6.4%)、北米(3.2%)、その他(2.4%)」
アジアは最大の輸出地域であるものの、輸出地域に占める比率は前期の70.4%から68.0%へ低下し、欧州は17.3%から20.0%へ上昇した。 - FY2019アジア輸出比率の低下継続有価証券報告書
「主要な輸出地域及びその割合は次のとおりです。アジア(70.4%)、欧州(17.3%)、中南米(8.3%)、北米(3.4%)、その他(0.6%)」
輸出地域ではアジアが引き続き最大であるが、割合は前期の72.3%から70.4%へ低下し、欧州は16.9%から17.3%へ上昇した。 - FY2018アジア輸出比率の低下有価証券報告書
「主要な輸出地域及びその割合は次のとおりです。アジア(72.3%)、欧州(16.9%)、中南米(7.5%)、北米(2.7%)、その他(0.6%)」
アジアが主要輸出地域である構造は続くが、輸出地域に占めるアジアの割合は前期の75.2%から72.3%へ低下し、欧州は13.6%から16.9%へ上昇した。 - FY2017初出有価証券報告書
「主要な輸出地域及びその割合は次のとおりです。アジア(75.2%)、欧州(13.6%)、中南米(7.4%)、北米(3.2%)、その他(0.6%)」
販売実績において輸出比率は49.8%であり、輸出先の内訳ではアジアが75.2%を占める構造が示されている。