ダイハツインフィニアース(6023)・方針前進
ESG経営の中核化
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティを中核とするESG経営の強化92社が書いているテーマ・逆風0社・追い風93社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「当社グループは、サステナビリティの観点でのリスクと機会の分析を行うとともに、ステークホルダーとの対話を通して、取り組むべき課題を示す重要課題を、地球環境課題、社会的課題、ガバナンス強化の3つの側面から特定いたしました。」
ESGを経営の中核に据える方針が、リスク・機会分析、ステークホルダー対話、重要課題の三側面による特定という枠組みに具体化されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「今後も「サステナブルな企業」であり続けるため、ESGを経営の中核に据えた事業運営を図ってまいります。」
ESGを経営の中核に据えた事業運営方針が継続して記載されている。 - FY2021初出有価証券報告書
「今後もサステナブルな企業であり続けるため、ESGを経営の中核に据えた事業運営への展開を図ってまいります。」
持続可能な企業であり続けるため、ESGを経営の中核に据える方針が独立した経営上の表現として示されている。