赤阪鐵工所(6022)・事実削除
受取保険金による特別利益の計上
FY2020-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2021-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受取保険金の計上64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風65社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3削除有価証券報告書
「受取保険金 135,219 -」
当第3四半期累計期間の受取保険金は計上されず、前年同期の135,219千円のみが比較表示されている。受取保険金による特別利益の計上は当四半期には記載されていない。 - FY2020通期計上額判明有価証券報告書
「2018年9月の台風24号の風災被害の受取保険金を特別利益に計上したこと等により増益となりました。」
2018年9月の台風24号による風災被害の受取保険金を通期で特別利益に計上し、キャッシュ・フロー計算書では保険金の受取額142,133千円を記載している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「特別利益として受取保険金を計上したことにより、四半期純利益89百万円(前年同期比2.6%増)となりました。」
当第3四半期累計期間に受取保険金135,219千円を特別利益として計上し、経常損失下で四半期純利益89百万円を確保したと説明している。