赤阪鐵工所(6022)・目標削除
2025年度売上高100億円・経常利益4億円の達成
FY2021に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
9記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高100億円企業への成長83社が書いているテーマ・逆風0社・追い風89社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。26社中3社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている83社のうち14社を表示しています。上の文は83社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024削除有価証券報告書
「なお、前事業年度において中期経営計画を策定しました。中期経営計画内で掲げた重点施策は以下のとおりです。」
従来掲げていた2025年度売上高100億円・経常利益4億円の数値目標は当事業年度の計画説明では再掲されず、営業・技術・製造・品質・ESGの重点施策の記載に置き換えられている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
2025年度の売上高100億円・経常利益4億円を掲げた中期経営計画について、当四半期に重要な変更がないと再確認している。 - FY2023後退有価証券報告書
「なお、ここ数年大きく変化した業界動向及び技術動向に合せるべく新中期経営計画を策定しました。」
従来掲げていた2025年度の売上高100億円・経常利益4億円という数値目標は本 filing では再掲されず、新中期経営計画の重点施策に置き換えられている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
2025年度の売上高100億円・経常利益4億円を掲げる5ヵ年中期経営計画に関連する経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「そのような状況下、5ヵ年の中期経営計画の2年目として、経営の基本方針としております「挑む」「変える」「育てる」のキーワードを軸に施策を更に推し進める」
5ヵ年中期経営計画を2年目として継続運用し、2025年度の売上高100億円・経常利益4億円を目指す計画の方向性に重要な変更は示されていない。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
2025年度の売上高100億円・経常利益4億円を掲げる5ヵ年中期経営計画に関連する経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
2025年度の売上高100億円・経常利益4億円を掲げる5ヵ年中期経営計画に関連する経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
2025年度の売上高100億円・経常利益4億円を掲げる5ヵ年中期経営計画に関連する経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2021初出有価証券報告書
「この計画ではSDGs(Sustainable Development Goals、持続可能な開発目標)への貢献と2025年度に売上高100億円、経常利益4億円を目指しています。」
第124期を初年度とする5ヵ年中期経営計画において、2025年度の売上高100億円、経常利益4億円という数値目標を初めて示している。