読む価値
58注目
5項目のうち4項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
5696
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
譲渡制限付株式報酬としての新株式発行
誰に、どれだけ出るか5,696株
普通株式 5,696株(新株)
取締役(社外取締役および監査等委員である取締役を除く)4名・4,079株
当社の取締役を兼務しない上席執行役員3名・1,617株
柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
1株につき1,300円
発行価額の総額7,404,800円
調達する資金の額
払込金額の総額 7,404,800円、差引手取概算額 非開示
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計7,404,800円(対象取締役に対する既存の金銭報酬枠とは別枠の年額12百万円以内の報酬債権枠)
譲渡制限の条件
譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。
譲渡制限期間
2022年7月26日から2052年7月25日まで(30年間)
譲渡制限の解除条件
譲渡制限期間中継続して当社の取締役または上席執行役員の地位にあり、期間満了時点で保有していること。死亡、任期満了その他当社取締役会が正当と認める事由によりいずれの地位も喪失した場合は、喪失直後に全部解除。組織再編等の場合は、取締役会決議により組織再編等の効力発生日の前営業日の直前時に全部解除。
無償取得の事由
譲渡制限期間満了時点で譲渡制限が解除されていない株式を、満了直後に会社が当然に無償取得する。
対象者の区分と人数
取締役4名・4,079株、取締役を兼務しない上席執行役員3名・1,617株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。譲渡制限期間は2022年7月26日から2052年7月25日まで。
払込期日
2022年7月26日
払込金額の算定根拠
2022年6月28日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における普通株式の終値1,300円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。
企業行動規範上の手続
2021年6月29日開催の第156期定時株主総会において、本制度、年額12百万円以内の金銭報酬債権および譲渡制限期間30年間について承認。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 譲渡制限付株式報酬としての新株式発行 |
| 発行・処分する株式数 | 普通株式 5,696株(新株) |
| 発行価額・処分価額 | 1株につき1,300円 |
| 発行価額の総額 | 7,404,800円 |
| 調達する資金の額 | 払込金額の総額 7,404,800円、差引手取概算額 非開示 |
| 払込期日 | 2022年7月26日 |
| 割当予定先 | 区分 取締役(社外取締役および監査等委員である取締役を除く) / 人数 4名 / 株式数 4,079株、区分 当社の取締役を兼務しない上席執行役員 / 人数 3名 / 株式数 1,617株 |
| 割当予定先の保有方針 | 譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。譲渡制限期間は2022年7月26日から2052年7月25日まで。 |
| 払込金額の算定根拠 | 2022年6月28日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における普通株式の終値1,300円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。 |
| 譲渡制限期間 | 2022年7月26日から2052年7月25日まで(30年間) |
| 譲渡制限の解除条件 | 譲渡制限期間中継続して当社の取締役または上席執行役員の地位にあり、期間満了時点で保有していること。死亡、任期満了その他当社取締役会が正当と認める事由によりいずれの地位も喪失した場合は、喪失直後に全部解除。組織再編等の場合は、取締役会決議により組織再編等の効力発生日の前営業日の直前時に全部解除。 |
| 無償取得の事由 | 譲渡制限期間満了時点で譲渡制限が解除されていない株式を、満了直後に会社が当然に無償取得する。 |
| 対象者の区分と人数 | 取締役4名・4,079株、取締役を兼務しない上席執行役員3名・1,617株 |
| 株式報酬の総額 | 金銭報酬債権合計7,404,800円(対象取締役に対する既存の金銭報酬枠とは別枠の年額12百万円以内の報酬債権枠) |
| 企業行動規範上の手続 | 2021年6月29日開催の第156期定時株主総会において、本制度、年額12百万円以内の金銭報酬債権および譲渡制限期間30年間について承認。 |
この書類が述べていない項目(13件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。対象取締役等に企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを付与し、株主との価値共有を進めるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。