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-2948
百万円(営業利益の前年同期比増減額)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年4月1日〜2023年12月31日連結日本基準売上高104,852百万円前年比 +4.2%進捗 71.8%
営業利益6,264百万円前年比 -32.0%進捗 60.8%
経常利益7,095百万円前年比 -29.0%進捗 64.5%
純利益(親会社株主帰属)4,947百万円前年比 -29.5%進捗 64.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益61.85円
期末の財政状態
総資産182,485百万円
うち純資産 105,979 百万円自己資本比率 57.8%前期末比 +1.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
環境・エネルギー(国内)事業83,15479.1%
環境・エネルギー(海外)事業1,6521.6%
民生熱エネルギー事業13,51312.9%
設備・システム事業6,8286.5%
セグメント別利益
環境・エネルギー(国内)事業6,54980.8%
環境・エネルギー(海外)事業430.5%
民生熱エネルギー事業89511.0%
設備・システム事業6217.7%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高146,000百万円(前年比 +2.3%)
営業利益10,300百万円(前年比 -25.4%)
経常利益11,000百万円(前年比 -25.1%)
純利益7,700百万円(前年比 -20.0%)
業績予想の修正無
年間配当予想43円 → 48円
業績の増減要因
売上高は、いずれのセグメントも増加し、主にアフターサービスの増加や受注済み案件の進捗などにより増加した。営業利益は、環境・エネルギー(国内)事業の減益を主因に減少し、案件構成の変化、播磨新工場の償却負担、人件費・研究開発費などの営業費用の増加、設備不具合に伴う対策費用が影響した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 3 / 除外 非開示 / 新規社名 大阪中央ハイトラスト㈱、足利ハイトラスト㈱、白石ハイトラスト㈱ / 除外社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 486百万円 / 特別損失 新工場建設関連費用 438百万円、その他 63百万円
減価償却費1,900百万円
受注高・受注残高受注高 138,223百万円 / 受注残高 504,582百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数83,000,000
期末自己株式数2,978,478
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年12月31日 |
| 売上高 | 104,852百万円(前年比 +4.2%) |
| 営業利益 | 6,264百万円(前年比 -32.0%) |
| 経常利益 | 7,095百万円(前年比 -29.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 4,947百万円(前年比 -29.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 61.85円 |
| 自己資本比率 | 当期末 57.8 / 前期末 56 |
| 総資産 | 182,485百万円 |
| 純資産 | 105,979百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 146,000百万円(前年比 +2.3%) / 営業利益 10,300百万円(前年比 -25.4%) / 経常利益 11,000百万円(前年比 -25.1%) / 純利益 7,700百万円(前年比 -20.0%) |
| 業績予想の修正 | 無 |
| 年間配当予想 | 43円 → 48円 |
| セグメント別売上高 | セグメント 環境・エネルギー(国内)事業 / 売上高 83,154百万円 / 前年同期比増減額 1,131百万円 / 前年同期比増減額unit 百万円、セグメント 環境・エネルギー(海外)事業 / 売上高 1,652百万円 / 前年同期比増減額 790百万円 / 前年同期比増減額unit 百万円、セグメント 民生熱エネルギー事業 / 売上高 13,513百万円 / 前年同期比増減額 1,425百万円 / 前年同期比増減額unit 百万円、セグメント 設備・システム事業 / 売上高 6,828百万円 / 前年同期比増減額 867百万円 / 前年同期比増減額unit 百万円 |
| セグメント別利益 | セグメント 環境・エネルギー(国内)事業 / セグメント利益 6,549百万円 / 前年同期比増減額 -3,436百万円 / 前年同期比増減額unit 百万円、セグメント 環境・エネルギー(海外)事業 / セグメント利益 43百万円 / 前年同期比増減額 167百万円 / 前年同期比増減額unit 百万円、セグメント 民生熱エネルギー事業 / セグメント利益 895百万円 / 前年同期比増減額 356百万円 / 前年同期比増減額unit 百万円、セグメント 設備・システム事業 / セグメント利益 621百万円 / 前年同期比増減額 22百万円 / 前年同期比増減額unit 百万円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 138,223百万円 / 受注残高 504,582百万円 |
| 減価償却費 | 1,900百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 486百万円 / 特別損失 新工場建設関連費用 438百万円、その他 63百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 3 / 除外 非開示 / 新規社名 大阪中央ハイトラスト㈱、足利ハイトラスト㈱、白石ハイトラスト㈱ / 除外社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 83,000,000 |
| 期末自己株式数 | 2,978,478 |
| 業績の増減要因 | 売上高は、いずれのセグメントも増加し、主にアフターサービスの増加や受注済み案件の進捗などにより増加した。営業利益は、環境・エネルギー(国内)事業の減益を主因に減少し、案件構成の変化、播磨新工場の償却負担、人件費・研究開発費などの営業費用の増加、設備不具合に伴う対策費用が影響した。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は主にアフターサービスの増加などにより増加した。営業利益は、環境・エネルギー(国内)事業における案件構成の変化、播磨新工場の稼働に伴う償却負担の増加、人件費・研究開発費などの営業費用の増加、ごみ処理プラントの設備不具合に伴う対策費用の計上により減少した。対策費用の損益への影響額は約10億円。
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