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6項目のうち5項目からの評価です向き
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会社の説明から読み取った方向です。規模
4.6
売上収益の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2022年4月1日〜2022年9月30日連結IFRS売上高69,234百万円前年比 +4.6%進捗 44.7%
営業利益9,330百万円前年比 +0.6%進捗 46.7%
純利益(親会社株主帰属)7,620百万円前年比 +12.4%進捗 50.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益67.34円
期末の財政状態
総資産224,914百万円
うち純資産 168,143 百万円自己資本比率 74.5%前期末比 +1.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+4,058
投資-3,558
財務-4,757
純増減-4,257
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高36,630百万円
セグメント別売上高国内機器販売事業 28,260百万円(前年比 +1.4%)、国内メンテナンス事業 18,605百万円(前年比 +3.2%)、国内ランドリー事業 6,396百万円(前年比 -2.4%)、海外機器販売事業 11,357百万円(前年比 +12.9%)、海外メンテナンス事業 4,589百万円(前年比 +25.1%)
セグメント別利益国内機器販売事業 2,283百万円(前年比 -8.2%)、国内メンテナンス事業 5,318百万円(前年比 +5.0%)、国内ランドリー事業 -32百万円、海外機器販売事業 1,186百万円(前年比 +37.9%)、海外メンテナンス事業 733百万円(前年比 +9.6%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高155,000百万円(前年比 +8.0%)
営業利益20,000百万円(前年比 +2.9%)
経常利益非開示
税引前利益21,200百万円(前年比 +3.8%)
純利益15,200百万円(前年比 +5.4%)
年間配当予想39円 → 41円
業績の増減要因
国内の機器販売・メンテナンスの堅調な推移、米州のボイラ販売、保守契約件数の増加、販売価格改定、為替の影響が増収・増益要因となった一方、原材料価格の上昇、営業活動に伴う費用増加、製品構成の変化、部品納期遅延などが利益を押し下げた。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。『該当事項はありません』と記載。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示 / 注記 重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動):無
重要な後発事象2022年11月4日開催の取締役会で、自己株式取得に係る事項を決議。
減価償却費3,534百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(証券アナリスト、機関投資家向け)
期末発行済株式数125,291,112
期末自己株式数12,071,702
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年9月30日 |
| 売上高 | 69,234百万円(前年比 +4.6%) |
| 営業利益 | 9,330百万円(前年比 +0.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 7,620百万円(前年比 +12.4%) |
| 1株当たり当期純利益 | 67.34円 |
| 自己資本比率 | 当期末 74.5 / 前期末 73.1 |
| 総資産 | 224,914百万円 |
| 純資産 | 168,143百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 4,058百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -3,558百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -4,757百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 36,630百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 155,000百万円(前年比 +8.0%) / 営業利益 20,000百万円(前年比 +2.9%) / 経常利益 非開示 / 税引前利益 21,200百万円(前年比 +3.8%) / 純利益 15,200百万円(前年比 +5.4%) |
| 年間配当予想 | 39円 → 41円 |
| セグメント別売上高 | 国内機器販売事業 28,260百万円(前年比 +1.4%)、国内メンテナンス事業 18,605百万円(前年比 +3.2%)、国内ランドリー事業 6,396百万円(前年比 -2.4%)、海外機器販売事業 11,357百万円(前年比 +12.9%)、海外メンテナンス事業 4,589百万円(前年比 +25.1%) |
| セグメント別利益 | 国内機器販売事業 2,283百万円(前年比 -8.2%)、国内メンテナンス事業 5,318百万円(前年比 +5.0%)、国内ランドリー事業 -32百万円、海外機器販売事業 1,186百万円(前年比 +37.9%)、海外メンテナンス事業 733百万円(前年比 +9.6%) |
| 減価償却費 | 3,534百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。『該当事項はありません』と記載。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示 / 注記 重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動):無 |
| 重要な後発事象 | 2022年11月4日開催の取締役会で、自己株式取得に係る事項を決議。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(証券アナリスト、機関投資家向け) |
| 期末発行済株式数 | 125,291,112 |
| 期末自己株式数 | 12,071,702 |
| 業績の増減要因 | 国内の機器販売・メンテナンスの堅調な推移、米州のボイラ販売、保守契約件数の増加、販売価格改定、為替の影響が増収・増益要因となった一方、原材料価格の上昇、営業活動に伴う費用増加、製品構成の変化、部品納期遅延などが利益を押し下げた。 |
この書類が述べていない項目(9件)
経常利益売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。国内では舶用機器、小型貫流ボイラ、関連機器の販売とメンテナンスが堅調に推移し、海外では米州でのボイラ販売と為替の影響により売上が増加しました。利益面では原材料価格の上昇や営業活動の活発化による経費増加があったものの、為替の影響もあり増益となりました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。