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株式の発行・処分6005三浦工業機械

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

役員・執行役員への譲渡制限付株式報酬として、会社が保有する自己株式22,323株を処分することを決議した。対象者は一定期間在職することなどを条件に株式を受け取り、譲渡制限期間は30年間とする。

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中立
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規模
22323
株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか22,323株

当社普通株式 22,323株(自己株式)

監査等委員である取締役以外の取締役(社外取締役を除く)6名・18,358株
取締役を兼務しない執行役員7名・3,965株

柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき2,772円
発行価額の総額61,879,356円
調達する資金の額
払込金額の総額 61,879,356円、差引手取概算額は非開示(現物出資)
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計61,879,356円。対象取締役に対する報酬枠は年額2億円以内。
発行済株式総数

発行済株式総数は増加しない(自己株式の処分)

譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2022年7月22日から2052年7月21日まで(30年間)
譲渡制限の解除条件
譲渡制限期間中、継続して当社の取締役、取締役を兼務しない執行役員、監査等委員のいずれかの地位にあることを条件として、譲渡制限期間満了時に全部解除。任期満了・定年その他正当な事由による退任・退職の場合は直後に、在職期間に応じた株式数の譲渡制限を解除。
無償取得の事由
2023年7月1日の直前時点までに正当な事由なく退任・退職した場合、譲渡制限が解除されない株式、及び一定の組織再編等で譲渡制限が解除されない株式を会社が無償取得する。
対象者の区分と人数
監査等委員である取締役以外の取締役(社外取締役を除く)6名・18,358株、取締役を兼務しない執行役員7名・3,965株
払込期日
2022年7月22日
払込金額の算定根拠
2022年6月28日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所市場プライムにおける普通株式の終値2,772円。ディスカウント・プレミアムなし。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数当社普通株式 22,323株(自己株式)
発行価額・処分価額1株につき2,772円
発行価額の総額61,879,356円
調達する資金の額払込金額の総額 61,879,356円、差引手取概算額は非開示(現物出資)
払込期日2022年7月22日
割当予定先区分 監査等委員である取締役以外の取締役(社外取締役を除く) / 人数 6名 / 株数 18,358株、区分 取締役を兼務しない執行役員 / 人数 7名 / 株数 3,965株
発行済株式総数発行済株式総数は増加しない(自己株式の処分)
払込金額の算定根拠2022年6月28日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所市場プライムにおける普通株式の終値2,772円。ディスカウント・プレミアムなし。
譲渡制限期間2022年7月22日から2052年7月21日まで(30年間)
譲渡制限の解除条件譲渡制限期間中、継続して当社の取締役、取締役を兼務しない執行役員、監査等委員のいずれかの地位にあることを条件として、譲渡制限期間満了時に全部解除。任期満了・定年その他正当な事由による退任・退職の場合は直後に、在職期間に応じた株式数の譲渡制限を解除。
無償取得の事由2023年7月1日の直前時点までに正当な事由なく退任・退職した場合、譲渡制限が解除されない株式、及び一定の組織再編等で譲渡制限が解除されない株式を会社が無償取得する。
対象者の区分と人数監査等委員である取締役以外の取締役(社外取締役を除く)6名・18,358株、取締役を兼務しない執行役員7名・3,965株
株式報酬の総額金銭報酬債権合計61,879,356円。対象取締役に対する報酬枠は年額2億円以内。
この書類が述べていない項目(14件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途割当予定先の保有方針希薄化率行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

企業価値増大への意欲や株主重視の経営意識を高め、株主と株価変動のメリット・リスクを共有するため。また、今回は本制度の目的、当社の業況、各対象取締役等の職責の範囲及び諸般の事情を勘案した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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