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アドバネクス(5998)・方針前進

IFRS第16号「リース」の適用

FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q32019: 220192020: 22020
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている146社のうち14社を表示しています。上の文は146社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度末の「有形固定資産」が610,147千円増加し、流動負債の「リース債務」が65,087千円及び固定負債の「リース債務」が554,733千円増加しております。また、当連結会計年度の営業利益が6,728千円増加し、経常利益が18,360千円減少、税金等調整前当期純損失が18,360千円増加しております。」

    IFRS第16号の適用が通期に反映され、リース資産・リース債務および営業利益・経常利益への影響額が開示された。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結会計期間末の「有形固定資産」が604,604千円増加し、流動負債の「その他」が56,169千円及び固定負債の「その他」が561,339千円増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益が9,090千円増加し、経常利益が21,522千円減少、税金等調整前四半期純損失が21,522千円増加しております。」

    IFRS第16号の適用に伴う資産・負債および損益への影響額を第3四半期でも開示している。リース資産・負債を計上する会計方針自体に変更はない。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結会計期間末の「有形固定資産」が592,725千円増加し、流動負債の「その他」が64,303千円及び固定負債の「その他」が537,053千円増加しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益が2,609千円増加し、経常利益が17,849千円減少、税金等調整前四半期純損失が17,849千円増加しております。」

    IFRS第16号の適用に伴う資産・負債および損益への影響額を第2四半期でも開示している。リース資産・負債の計上方針自体に変更はない。
  4. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「国際財務報告基準を適用している子会社は、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」

    IFRS適用子会社について、当第1四半期からIFRS第16号を適用し、リースの借手に係る資産・負債を原則として貸借対照表に計上する会計方針を導入した。
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