Komori
アドバネクス(5998)・事実研究開発費減少

研究開発費の支出

FY2017-Q2に初出。33回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY20262016: 12017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
研究開発費の減少と活動状況の不変43社が書いているテーマ・逆風18社・追い風10社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026研究開発費減少有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における研究開発費は、総額188,867千円となり、セグメントごとの研究開発費は以下のとおりとなっております。」

    研究開発費は前期の220,917千円から188,867千円へ減少した。日本では自動車・医療・住設向け、アジアでは自動車向け工場自動化の研究開発を継続している。
  2. FY2025研究開発費増加有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における研究開発費は、総額220,917千円となり、セグメントごとの研究開発費は以下のとおりとなっております。」

    研究開発費は前期の185,941千円から220,917千円へ増加した。日本では自動車・医療・住設向け、アジアでは自動車向け工場自動化の研究開発費を計上している。
  3. FY2025-H1研究開発費増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は107,933千円であります。」

    研究開発費は107,933千円となり、前年同期の95,242千円から増加した。
  4. FY2024支出額増加有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における研究開発費は、総額185,941千円となり、セグメントごとの研究開発費は以下のとおりとなっております。」

    研究開発費は前期の110,596千円から185,941千円へ増加した。日本では自動車・医療・住設向け、アジアでは工場自動化向けの研究開発費を計上している。
  5. FY2024-Q3支出額増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は145,878千円であります。」

    研究開発費は145,878千円となり、前年同期の63,142千円から増加した。
  6. FY2024-Q2支出額増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は95,242千円であります。」

    研究開発費は95,242千円となり、前年同期の39,539千円から増加した。
  7. FY2024-Q1支出額増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は45,406千円であります。」

    研究開発費は45,406千円となり、前年度第1四半期の19,079千円から増加した。
  8. FY2023支出額増加有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における研究開発費は、総額110,596千円となり、セグメントごとの研究開発費は以下のとおりとなっております。」

    研究開発費は前期の68,113千円から110,596千円へ増加した。日本では自動車・医療・住設向け、アジアでは自動化向けの研究開発費を計上している。
  9. FY2023-Q3支出額増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は63,142千円であります。」

    研究開発費は前年同期の49,610千円から63,142千円へ増加した。
  10. FY2023-Q2研究開発費減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は39,539千円であります。」

    研究開発費は前年同期の61,544千円から39,539千円へ減少した。
  11. FY2023-Q1研究開発費減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は19,079千円であります。」

    研究開発費は前年同期の30,280千円から19,079千円へ減少した。
  12. FY2022研究開発費減少有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における研究開発費は、総額68,113千円となり、セグメントごとの研究開発費は以下のとおりとなっております。」

    研究開発費は前期の72,220千円から68,113千円へ減少した。精密金属加工、成形、組立、生産性向上等に関する研究開発活動は継続している。
  13. FY2022-Q3研究開発費減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は49,610千円であります。」

    研究開発費は前年同期の93,320千円から49,610千円へ減少した。
  14. FY2022-Q2研究開発費減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は31,825千円であります。」

    研究開発費は前年同期の61,544千円から31,825千円へ減少した。
  15. FY2022-Q1研究開発費減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は15,842千円であります。」

    研究開発費は前年同期の30,280千円から15,842千円へ減少した。
  16. FY2021研究開発費減少有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における研究開発費は、総額72,220千円となり、セグメントごとの研究開発費は以下のとおりとなっております。」

    研究開発費は前期の146,952千円から72,220千円へ減少した。精密金属加工、成形、組立、生産性向上等に関する活動自体は継続している。
  17. FY2021-Q3研究開発費減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は93,320千円であります。」

    研究開発費は前年同期の1億10百万円から93,320千円へ減少した。
  18. FY2021-Q2支出額減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は61,544千円であります。」

    研究開発費は前年同期の76,448千円から61,544千円へ減少した。研究開発活動自体の重要な変更は記載されていない。
  19. FY2021-Q1支出額減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は30,280千円であります。」

    研究開発費は前年同期の38,504千円から30,280千円へ減少した。研究開発活動自体の重要な変更は記載されていない。
  20. FY2020支出額増加有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における研究開発費は、総額146,952千円となり、セグメントごとの研究開発費は以下のとおりとなっております。」

    通期研究開発費は146,952千円となり、前期の146,034千円から増加した。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、1億10百万円であります。」

    研究開発費の累計額は1億10百万円で、前年同期と同水準である。精密金属加工等に関する研究開発活動の継続的な支出として記載されている。
  22. FY2020-Q2支出額増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は73,387千円であります。」

    研究開発費は73,387千円となり、前年同期の72,516千円から増加した。
  23. FY2020-Q1支出額減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は36,958千円であります。」

    研究開発費は36,958千円となり、前年同四半期に記載された38,504千円から減少した。
  24. FY2019-Q3支出額増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、1億10百万円であります。」

    研究開発費の累計額は1億10百万円となり、前年同期の1億9百万円から増加している。
  25. FY2019-Q2支出額増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は76,448千円であります。」

    研究開発費は前年同期の72,516千円から76,448千円へ増加した。
  26. FY2019-Q1支出額増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は38,504千円であります。」

    研究開発費は前年同期の34,243千円から38,504千円へ増加した。
  27. FY2018支出額増加有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における研究開発費は、総額146,034千円となり、セグメントごとの研究開発費は以下のとおりとなっております。」

    研究開発費は通期で146,034千円となり、前期の132,433千円から増加した。精密金属加工、成形、組立、生産性向上に加え、自動車・医療・住設向けの開発内容が記載されている。
  28. FY2018-Q3支出額増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、1億9百万円であります。」

    研究開発費の累計額は1億9百万円となり、第2四半期累計の72,516千円から増加している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は72,516千円であります。」

    研究開発費の累計額として7,251万6千円を開示している。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は34,243千円であります。」

    精密金属加工等に関する研究開発費について、当四半期累計額34,243千円を開示している。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、精密な金属加工技術を中心に、成形技術、組立技術など生産技術の革新や、生産性のさらなる向上に向けての研究開発活動を行っております。この結果、当連結会計年度における研究開発費は、総額132,433千円となり、セグメントごとの研究開発費は以下のとおりとなっております。」

    精密金属加工、成形、組立、生産性向上を対象とする研究開発活動を継続し、通期研究開発費132,433千円を開示している。
  32. FY2017-Q3支出額増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、85百万円であります。」

    研究開発費の累計額として85百万円を開示しており、第2四半期の51,975千円から増加している。
  33. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は51,975千円であります。」

    当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額として5,197万5千円を開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アドバネクスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
研究開発費の支出|アドバネクス(5998)の変遷 | Komori