Komori
アドバネクス(5998)・事実現金・売掛金・棚卸資産増加直近の決算(2026-08-07)では「その他」

売上高・受注高増加に伴う売掛金・棚卸資産の増加

FY2018-Q1に初出。31回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

31記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – 2026-08-072017: 220172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
売上増加に伴う棚卸資産・売上債権の増加3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07その他決算

    「主な理由は、現金及び預金が1億31百万円、受取手形及び売掛金が26百万円減少しましたが、棚卸資産が3億21百万円増加したことによるものであります。」

    棚卸資産が前期末比3億21百万円増加し、流動資産の増加要因となった。
  2. FY2026現金・売掛金・棚卸資産増加有価証券報告書

    「主な理由は、現金及び預金が10億17百万円、受取手形及び売掛金が59百万円、棚卸資産が3億88百万円増加したことによるものであります。」

    通期では現金、売掛金、棚卸資産がいずれも前期末比で増加し、流動資産の増加要因となった。
  3. FY2026-H1現金・売掛金・棚卸資産増加有価証券報告書

    「主な理由は、現金及び預金が16億36百万円、受取手形及び売掛金が2億62百万円及び棚卸資産が4億32百万円増加したことによるものであります。」

    当中間期は現金、売掛金、棚卸資産がいずれも前期末比で増加し、流動資産の拡大要因となった。
  4. FY2025売掛金増加・現金減少有価証券報告書

    「主な理由は、受取手形及び売掛金が2億56百万円増加しましたが、現金及び預金が6億1百万円減少したことによるものであります。」

    売掛金は増加した一方、現金及び預金が6億1百万円減少し、流動資産は前期末比3億22百万円減少した。
  5. FY2025-H1売掛金増加・棚卸資産減少有価証券報告書

    「主な理由は、現金及び預金が2億32百万円、棚卸資産が39百万円減少しましたが、受取手形及び売掛金が3億17百万円増加したことによるものであります。」

    売掛金は3億17百万円増加した一方、棚卸資産は39百万円減少した。運転資産の動きは従来の売掛金・棚卸資産の同時増加から変化している。
  6. FY2024-Q3売掛金・棚卸資産増加有価証券報告書

    「主な理由は、現金及び預金が7億25百万円、受取手形及び売掛金が4億69百万円及び棚卸資産が1億22百万円増加したことによるものであります。」

    受取手形及び売掛金が4億69百万円、棚卸資産が1億22百万円増加し、現金の増加とともに流動資産が拡大した。
  7. FY2024-Q2売掛金・棚卸資産増加有価証券報告書

    「資産の部においては、流動資産合計額が25億84百万円増加し、156億1百万円となりました。主な理由は、現金及び預金が10億82百万円、受取手形及び売掛金が13億13百万円、棚卸資産が1億33百万円増加したことによるものであります。」

    現金及び預金、受取手形及び売掛金、棚卸資産がいずれも増加し、流動資産が前連結会計年度末比25億84百万円拡大した。
  8. FY2024-Q1売掛金・棚卸資産増加有価証券報告書

    「主な理由は、現金及び預金が3億70百万円、受取手形及び売掛金が5億52百万円、棚卸資産が3億3百万円増加したことによるものであります。」

    現金の増加に加え、受取手形・売掛金および棚卸資産も増加し、運転資産が拡大した。
  9. FY2023現金・売掛金増加、棚卸資産減少有価証券報告書

    「主な理由は、棚卸資産が44百万円、流動資産その他が2億32百万円減少しましたが、現金及び預金が6億72百万円、受取手形及び売掛金が3億1百万円増加したことによるものであります。」

    当期は現金及び預金と受取手形・売掛金が増加する一方、棚卸資産は減少した。
  10. FY2023-Q3売掛金・棚卸資産増加有価証券報告書

    「主な理由は、現金及び預金が9億15百万円、受取手形及び売掛金が6億99百万円及び棚卸資産が1億91百万円増加したことによるものであります。」

    受取手形及び売掛金が6億99百万円、棚卸資産が1億91百万円増加し、運転資産が拡大した。
  11. FY2023-Q2売掛金・棚卸資産増加有価証券報告書

    「資産の部においては、流動資産合計額が23億92百万円増加し、147億13百万円となりました。主な理由は、現金及び預金が8億91百万円、受取手形及び売掛金が12億65百万円及び棚卸資産が2億94百万円増加したことによるものであります。」

    売掛金が12億65百万円、棚卸資産が2億94百万円増加し、現金及び預金の増加とともに流動資産が拡大した。
  12. FY2023-Q1売掛金・契約資産・棚卸資産増加有価証券報告書

    「主な理由は、現金及び預金が3億32百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が10億60百万円、棚卸資産が2億39百万円増加したことによるものであります。」

    受取手形・売掛金・契約資産が10億60百万円、棚卸資産が2億39百万円増加し、運転資産が拡大した。
  13. FY2022売掛金減少・棚卸資産増加有価証券報告書

    「主な理由は、現金及び預金が7億24百万円、受取手形及び売掛金が3億59百万円減少しましたが、棚卸資産が11億6百万円増加したことによるものであります。」

    売掛金は減少した一方、棚卸資産が11億6百万円増加し、従来の売掛金・棚卸資産の一律増加とは異なる運転資産の動きとなった。
  14. FY2022-Q3売掛金・棚卸資産増加有価証券報告書

    「現金及び預金が3億19百万円減少しましたが、受取手形及び売掛金が5億34百万円、棚卸資産が10億33百万円増加したことによるものであります。」

    受取手形及び売掛金が5億34百万円、棚卸資産が10億33百万円増加し、前四半期までの売掛金減少から増加へ転じた。
  15. FY2022-Q2売掛金減少・棚卸資産増加有価証券報告書

    「資産の部においては、流動資産合計額が63百万円増加し、122億6百万円となりました。主な理由は、現金及び預金が4億93百万円、受取手形及び売掛金が93百万円減少しましたが、棚卸資産が6億29百万円増加したことによるものであります。」

    受取手形及び売掛金は93百万円減少した一方、棚卸資産は6億29百万円増加した。従来の売掛金・棚卸資産の一律増加とは異なる動きとなっている。
  16. FY2022-Q1売掛金・棚卸資産増加有価証券報告書

    「現金及び預金が3億7百万円減少しましたが、受取手形及び売掛金が39百万円、棚卸資産が2億96百万円増加したことによるものであります。」

    受取手形及び売掛金が39百万円、棚卸資産が2億96百万円増加し、売上回復局面で運転資産の増加が記載されている。
  17. FY2021売掛金増加有価証券報告書

    「主な理由は、現金及び預金が11億22百万円、受取手形及び売掛金が5億49百万円増加したことによるものであります。」

    前四半期に減少していた受取手形及び売掛金が、通期では5億49百万円増加した。
  18. FY2021-Q3売掛金増加へ反転有価証券報告書

    「主な理由は、現金及び預金が17億31百万円、受取手形及び売掛金が3億88百万円増加したことによるものであります。」

    前四半期に減少していた受取手形及び売掛金が、当四半期は3億88百万円増加した。
  19. FY2021-Q2売掛金・棚卸資産減少有価証券報告書

    「資産の部においては、流動資産合計額が8億46百万円減少し97億19百万円となりました。主な理由は、現金及び預金が3億26百万円、受取手形及び売掛金が3億59百万円、たな卸資産が16百万円及びその他の流動資産が1億40百万円減少したことによるものであります。」

    前四半期まで増加または一部増加していた運転資産について、受取手形及び売掛金が3億59百万円、棚卸資産が16百万円減少した。
  20. FY2021-Q1売掛金大幅減少・棚卸資産増加有価証券報告書

    「主な理由は、現金及び預金が3億13百万円、たな卸資産が2億18百万円増加しましたが、受取手形及び売掛金が10億18百万円減少したことによるものであります。」

    従来の売上・受注増加に伴う運転資産増加とは異なり、当四半期は受取手形及び売掛金が10億18百万円減少する一方、棚卸資産は2億18百万円増加した。
  21. FY2020売掛金・棚卸資産減少有価証券報告書

    「主な理由は、現金及び預金が9億50百万円、受取手形及び売掛金が3億46百万円及びたな卸資産が2億62百万円減少したことによるものであります。」

    これまでの増収に伴う運転資産増加から転じ、通期では受取手形及び売掛金とたな卸資産が減少した。
  22. FY2020-Q3売掛金・棚卸資産増加へ反転有価証券報告書

    「資産の部においては、流動資産合計額が25百万円増加し、119億77百万円となりました。主な理由は、現金及び預金が8億38百万円減少しましたが、受取手形及び売掛金が4億1百万円、たな卸資産が1億71百万円及び流動資産のその他が2億90百万円増加したことによるものであります。」

    前四半期は受取手形及び売掛金が減少していたが、当四半期は4億1百万円増加した。棚卸資産も1億71百万円増加し、運転資産の増加が再び記載されている。
  23. FY2020-Q2売掛金減少・棚卸資産増加有価証券報告書

    「資産の部においては、流動資産合計額が4億59百万円減少し114億92百万円となりました。主な理由は、たな卸資産が2億5百万円、その他の流動資産が2億6百万円増加しましたが、現金及び預金が5億25百万円減少し、受取手形及び売掛金が3億43百万円減少したことによるものであります。」

    従来の売上増加に伴う運転資産増加とは異なり、当四半期は受取手形及び売掛金が3億43百万円減少する一方、たな卸資産は2億5百万円増加した。
  24. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「主な理由は、受取手形及び売掛金が45百万円、たな卸資産が97百万円増加しましたが、現金及び預金が4億68百万円減少したことによるものであります。」

    売掛金が45百万円、たな卸資産が97百万円増加し、売上・受注に伴う運転資産の増加傾向が継続している。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「主な理由は、現金及び預金が6億37百万円減少しましたが、受取手形及び売掛金が96百万円、たな卸資産が4億2百万円増加したことによるものであります。」

    売上高・受注高の増加を背景に、受取手形及び売掛金、たな卸資産などの運転資産が増加する傾向が継続している。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「主な理由は、現金及び預金が4億41百万円減少しましたが、売上高増加に伴い受取手形及び売掛金が1億42百万円増加し、たな卸資産が2億95百万円及びその他の流動資産が1億7百万円増加したことによるものであります。」

    売上高増加に伴い、受取手形及び売掛金、たな卸資産などの運転資産が増加する傾向が継続している。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「主な理由は、現金及び預金が2億74百万円減少しましたが、受取手形及び売掛金が2億27百万円、たな卸資産が1億59百万円増加したことによるものであります。」

    増収を背景として、受取手形及び売掛金とたな卸資産が増加する運転資産の増加傾向が継続している。
  28. FY2018再掲有価証券報告書

    「主な理由は、現金及び預金が4億39百万円、受取手形及び売掛金が3億65百万円及びたな卸資産が2億96百万円増加したことによるものであります。」

    増収に伴う受取手形及び売掛金・たな卸資産の増加という運転資産の増加要因が通期でも記載されている。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「主な理由は、受取手形及び売掛金が2億79百万円及びたな卸資産が4億37百万円増加したことによるものであります。」

    売上高・受注高の増加を背景とした運転資産の増加という流れに続き、受取手形及び売掛金とたな卸資産の増加が記載されている。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高増加に伴う受取手形及び売掛金が3億46百万円増加し、有価証券が4億25百万円、たな卸資産が3億28百万円及びその他の流動資産が91百万円増加したことによるものであります。」

    売上高増加に伴い、受取手形及び売掛金が3億46百万円、たな卸資産が3億28百万円増加した。第1四半期に続き、売上拡大に伴う運転資産の増加が記載されている。
  31. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「売上高、受注高の増加に伴い、受取手形及び売掛金が2億12百万円、たな卸資産が2億2百万円増加し、その他の流動資産も55百万円増加したことによるものであります。」

    売上高・受注高の増加に伴い、受取手形及び売掛金、たな卸資産などの流動資産が増加したと説明している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アドバネクスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・受注高増加に伴う売掛金・棚卸資産の増加|アドバネクス(5998)の変遷 | Komori