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協立エアテック(5997)・事実中間期の製品区分別収益を更新

製品区分別の顧客契約収益の分解開示

FY2022-Q1に初出。。直近の記載はFY2026-H1。

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前進継続後退悪化その他FY2022-Q1 – FY2026-H12022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期の製品区分別収益を更新有価証券報告書

    「ビル用  ダンパー 1,543,404 1,384,042 吹出口 1,182,325 1,005,444 ファスユニット等 44,164 7,109 住宅用  全館空調システム・24時間換気システム等 1,837,388 1,895,755 商品   吹出口(ガラリ・パンカー・その他) 1,195,915 1,077,845 顧客との契約から生じる収益 5,803,199 5,370,196」

    中間期の顧客との契約から生じる収益は5,370,196千円となった。ビル用ダンパーは1,384,042千円、吹出口は1,005,444千円、ファスユニット等は7,109千円、住宅用は1,895,755千円、商品は1,077,845千円となった。
  2. FY2025通期の製品区分別収益を更新有価証券報告書

    「ビル用 ダンパー 3,228,779 吹出口 2,395,318 ファスユニット等 98,818 住宅用 全館空調システム・24時間換気システム等 3,964,266 商 品 吹出口(ガラリ・パンカー・その他) 2,236,081 顧客との契約から生じる収益 11,923,263」

    通期の顧客との契約から生じる収益は119億23百万円となり、ビル用ダンパー32億28百万円、吹出口23億95百万円、ファスユニット等98百万円、住宅用39億64百万円、商品22億36百万円となった。
  3. FY2025-H1中間期の製品区分別収益を更新有価証券報告書

    「ビル用  ダンパー 1,543,404 吹出口 1,182,325 ファスユニット等 44,164 住宅用  全館空調システム・24時間換気システム等 1,837,388 商品   吹出口(ガラリ・パンカー・その他) 1,195,915 顧客との契約から生じる収益 5,803,199」

    中間期の顧客との契約から生じる収益は58億3百万円となった。ビル用はダンパー15億43百万円、吹出口11億82百万円、ファスユニット等44百万円、住宅用18億37百万円、商品11億95百万円となった。
  4. FY2024通期の製品区分別収益を更新有価証券報告書

    「ビル用 ダンパー 3,221,342 3,229,718 吹出口 2,307,593 2,219,287 ファスユニット等 54,332 83,583 住宅用 全館空調システム・24時間換気システム等 3,855,865 3,900,380 商 品 吹出口(ガラリ・パンカー・その他) 2,457,783 2,299,090 顧客との契約から生じる収益 11,896,916 11,732,058」

    通期の顧客との契約から生じる収益は117億32百万円となった。ダンパーは32億29百万円、吹出口は22億19百万円、ファスユニット等は83百万円、住宅用は39億円、商品は22億99百万円となった。
  5. FY2024-H1中間期の製品区分別収益を更新有価証券報告書

    「ビル用  ダンパー 1,492,144 吹出口 1,114,254 ファスユニット等 40,596 住宅用  全館空調システム・24時間換気システム等 1,698,116 商品   吹出口(ガラリ・パンカー・その他) 1,082,616 顧客との契約から生じる収益 5,427,728」

    中間期の顧客との契約から生じる収益は54億27百万円となった。ビル用はダンパー14億92百万円、吹出口11億14百万円、ファスユニット等40百万円、住宅用16億98百万円、商品10億82百万円となった。
  6. FY2024-Q1第1四半期の製品区分別収益を更新有価証券報告書

    「ビル用  ダンパー 782,708 吹出口 608,233 ファスユニット等 2,338 住宅用  全館空調システム・24時間換気システム等 828,189 商品   吹出口(ガラリ・パンカー・その他) 608,563 顧客との契約から生じる収益 2,830,034」

    第1四半期の顧客との契約から生じる収益は28億30百万円となり、ビル用・住宅用・商品の製品区分別収益を更新した。
  7. FY2023-Q3第3四半期累計の製品区分別収益を更新有価証券報告書

    「ビル用  ダンパー 2,320,907 吹出口 1,686,745 ファスユニット等 44,712 住宅用  全館空調システム・24時間換気システム等 2,600,173 商品   吹出口(ガラリ・パンカー・その他) 1,797,585 顧客との契約から生じる収益 8,450,123」

    第3四半期累計の顧客との契約から生じる収益は84億50百万円となった。ビル用はダンパー23億20百万円、吹出口16億86百万円、ファスユニット等44百万円、住宅用26億円、商品17億97百万円となった。
  8. FY2023-Q2第2四半期累計の製品区分別収益を更新有価証券報告書

    「ビル用  ダンパー 1,584,666 吹出口 1,051,277 ファスユニット等 23,081 住宅用  全館空調システム・24時間換気システム等 1,686,736 商品   吹出口(ガラリ・パンカー・その他) 1,267,780 顧客との契約から生じる収益 5,613,542」

    第2四半期累計の顧客との契約から生じる収益は56億13百万円となった。ビル用はダンパー15億84百万円、吹出口10億51百万円、ファスユニット等23百万円、住宅用16億86百万円、商品12億67百万円となった。
  9. FY2023-Q1第1四半期の製品区分別収益を更新有価証券報告書

    「ビル用  ダンパー 769,051 吹出口 555,980 ファスユニット等 10,895 住宅用  全館空調システム・24時間換気システム等 833,353 商品   吹出口(ガラリ・パンカー・その他) 644,802 顧客との契約から生じる収益 2,814,084」

    第1四半期の顧客との契約から生じる収益は28億14百万円となり、ビル用ではダンパー7億69百万円、吹出口5億55百万円、ファスユニット等10百万円、住宅用8億33百万円、商品6億44百万円となった。
  10. FY2022通期の製品区分別収益を更新有価証券報告書

    「ビル用 ダンパー 3,110,289 吹出口 1,971,813 ファスユニット等 132,464 住宅用 全館空調システム・24時間換気システム等 3,902,355 商品 吹出口(ガラリ・パンカー・その他) 1,479,443 顧客との契約から生じる収益 10,596,366」

    通期の顧客との契約から生じる収益は105億96百万円となり、ビル用ダンパー31億10百万円、吹出口19億71百万円、ファスユニット等1億32百万円、住宅用39億2百万円、商品14億79百万円となった。
  11. FY2022-Q3第3四半期累計の製品区分別収益を更新有価証券報告書

    「ビル用  ダンパー 2,244,835 吹出口 1,321,341 ファスユニット等 102,491 住宅用  全館空調システム・24時間換気システム等 2,727,083 商品   吹出口(ガラリ・パンカー・その他) 1,033,267 顧客との契約から生じる収益 7,429,019」

    第3四半期累計の顧客との契約から生じる収益は74億29百万円となり、ビル用ではダンパー22億44百万円、吹出口13億21百万円、ファスユニット等1億2百万円、住宅用は27億27百万円、商品は10億33百万円となった。
  12. FY2022-Q2第2四半期累計の製品区分別収益を更新有価証券報告書

    「ビル用  ダンパー 1,504,818 吹出口 878,019 ファスユニット等 58,855 住宅用  全館空調システム・24時間換気システム等 1,793,241 商品   吹出口(ガラリ・パンカー・その他) 691,664 顧客との契約から生じる収益 4,926,598」

    収益認識会計基準の適用に伴う製品区分別の収益開示を更新した。ビル用はダンパー1,504,818千円、吹出口878,019千円、ファスユニット等58,855千円、住宅用は1,793,241千円、商品は691,664千円となった。
  13. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「ビル用  ダンパー 775,049 吹出口 483,546 ファスユニット等 23,427 住宅用  全館空調システム・24時間換気システム等 830,742 商品   吹出口(ガラリ・パンカー・その他) 383,133 顧客との契約から生じる収益 2,495,899」

    収益認識会計基準の適用に伴い、ビル用・住宅用・商品に区分した顧客との契約から生じる収益を初めて分解開示した。
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