コンプライアンスを経営の最重要課題とする方針
FY2016に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに102社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「法令遵守(コンプライアンス)は経営の最重要課題と位置づけ、経営理念にその思想を謳い、諸規定に反映させ、社内徹底を図ることにより、役職員の職務執行が法令及び定款に適合するものであることを確保する。」
コンプライアンスを経営の最重要課題とし、内部監査課による監査と取締役会・監査役会への報告を行う体制を継続している。 - FY2024内部監査課を中心とする運用体制を更新有価証券報告書
「内部監査課にコンプライアンス担当部署を設け、担当の取締役がこの運営にあたり、社内コンプライアンス体制の整備に努める。内部監査課は、コンプライアンスの状況について監査を実施し、その結果を取締役会及び監査役会に報告する。」
コンプライアンス担当部署を内部監査課に設け、担当取締役の運営、監査結果の取締役会・監査役会への報告という体制を記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「法令遵守(コンプライアンス)は経営の最重要課題と位置づけ、経営理念にその思想を謳い、諸規定に反映させ、社内徹底を図ることにより、役職員の職務執行が法令及び定款に適合するものであることを確保する。」
コンプライアンスを経営の最重要課題とし、経営理念・社内規程・内部監査等に反映する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「法令遵守(コンプライアンス)は経営の最重要課題と位置づけ、経営理念にその思想を謳い、諸規定に反映させ、社内徹底を図ることにより、役職員の職務執行が法令及び定款に適合するものであることを確保する。」
コンプライアンスを経営の最重要課題とし、経営理念・社内規程・内部監査等に反映する方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「法令遵守(コンプライアンス)は経営の最重要課題と位置づけ、経営理念にその思想を謳い、諸規定に反映させ、社内徹底を図ることにより、役職員の職務執行が法令及び定款に適合するものであることを確保する。」
コンプライアンスを経営の最重要課題とし、経営理念・社内規程・内部監査等に反映する方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「法令遵守(コンプライアンス)は経営の最重要課題と位置づけ、経営理念にその思想を謳い、諸規定に反映させ、社内徹底を図ることにより、役職員の職務執行が法令及び定款に適合するものであることを確保する。」
コンプライアンスを経営の最重要課題とし、経営理念・社内規程・内部監査等に反映する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「法令遵守(コンプライアンス)は経営の最重要課題と位置づけ、経営理念にその思想を謳い、諸規定に反映させ、社内徹底を図ることにより、役職員の職務執行が法令及び定款に適合するものであることを確保する。」
コンプライアンスを経営の最重要課題とする方針、および社内規程・内部監査・取締役会等への反映を継続している。 - FY2017コンプライアンス担当部署と監査報告体制を具体化有価証券報告書
「社長室にコンプライアンス担当部署を設け、担当の取締役がこの運営にあたり、社内コンプライアンス体制の整備に努める。内部監査部門は、コンプライアンスの状況について監査を実施し、その結果を取締役会及び監査役会に報告する。」
コンプライアンスを最重要課題とする方針について、社長室の担当部署、担当取締役、内部監査による監査および取締役会・監査役会への報告という運用方法が明示された。 - FY2016初出有価証券報告書
「法令遵守(コンプライアンス)は経営の最重要課題と位置づけ、経営理念にその思想を謳い、諸規定に反映させ、社内徹底を図る」
コンプライアンスを経営の最重要課題と位置付け、経営理念・社内規程への反映と社内徹底を方針として示した。