新型コロナウイルス感染症拡大による事業活動への影響
FY2020-Q1に初出。17回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。175社中103社が悪化側に。
- FY2024削除有価証券報告書
「当社グループの経営成績等に重要な影響を与える要因については、「第2 事業の状況 「3」事業等のリスク」に記載のとおりであります。」
当期の事業等のリスクの列挙では、新型コロナウイルス感染症の事業活動への影響を独立したリスクとして記載していない。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症拡大による事業活動への影響リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症拡大による事業活動への影響リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「なお、新型コロナウィルス感染症による事業への影響については、今後の推移状況を注視してまいります。」
新型コロナウイルス感染症による事業影響について、今後の推移を注視するとの認識を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「なお、新型コロナウィルス感染症による事業への影響については、今後の推移状況を注視してまいります。」
新型コロナウイルス感染症による事業影響について、今後の推移を注視するとの認識を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「なお、新型コロナウィルス感染症による事業への影響については、今後の推移状況を注視してまいります。」
新型コロナウイルス感染症による事業影響について、今後の推移を注視するとの認識を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の流行が、経済や社会、企業活動に広範な影響が生じており、当社グループにおきましては、一部において工事の遅延や受注減少等の影響を受けております。今後、事態が長期化した場合は、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。当社グループでは、従業員の健康・安全の確保と事業活動の継続のため、出張等外出の抑制、一部において在宅勤務の実施、職場における密閉・密集・密接の防止、手指消毒用アルコールの設置、マスクの着用実施等、感染予防、感染拡大防止に努めております。」
感染症による工事遅延・受注減少の影響、長期化時の業績・財務影響リスク、および外出抑制・在宅勤務・三密防止等の対策を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「なお、新型コロナウィルス感染症による事業への影響については、今後の推移状況を注視してまいります。」
新型コロナウイルス感染症による事業影響について、今後の推移を注視するとの認識を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「なお、新型コロナウィルス感染症による事業への影響については、今後の推移状況を注視してまいります。」
新型コロナウイルス感染症による事業影響を引き続き注視するとの認識を示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の流行が、経済や社会、企業活動に広範な影響が生じており、当社グループにおきましては、一部において工事の遅延や受注減少等の影響を受けております。今後、事態が長期化した場合は、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」
新型コロナウイルス感染症による工事遅延や受注減少の影響を受けているとの認識と、長期化時の業績・財務影響リスクを継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「なお、新型コロナウイルス感染症の拡大は、今後の状況によっては、当社グループの事業活動に影響を与える可能性があります。」
新型コロナウイルス感染症の拡大が事業活動に影響を与える可能性を、引き続き事業等のリスクとして明示している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「なお、新型コロナウィルス感染症の拡大は、今後の状況によっては、当社グループの事業活動に影響を与える可能性があります。」
新型コロナウイルス感染症の拡大が事業活動に影響を与える可能性を、引き続き事業等のリスクとして明示している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「なお、新型コロナウィルス感染症の拡大は、今後の状況によっては、当社グループの事業活動に影響を与える可能性があります。」
新型コロナウイルス感染症の拡大が事業活動に影響を与える可能性を、引き続き事業等のリスクとして明示している。経営成績の説明では、当第1四半期の影響は軽微で推移したとしている。 - FY2020顕在化有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大に伴い、経済や社会、企業活動に広範な影響が生じており、当社グループにおきましては、一部において工事の遅延や受注減少等の影響を受けております。今後、事態が長期化した場合は、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」
新型コロナウイルス感染症について、従来の影響可能性の記載から、工事の遅延や受注減少等の影響を実際に受けているとの記載に変化した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「なお、新型コロナウイルス感染症の拡大は、今後の状況によっては、当社グループの事業活動に影響を与える可能性があります。」
新型コロナウイルス感染症の拡大が事業活動に影響を与える可能性を、引き続き事業等のリスクとして明示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「なお、新型コロナウィルス感染症の拡大は、今後の状況によっては、当社グループの事業活動に影響を与える可能性があります。」
新型コロナウイルス感染症の拡大が事業活動に影響を与える可能性を、引き続き事業等のリスクとして明示している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「なお、新型コロナウィルス感染症の拡大は、今後の状況によっては、当社グループの事業活動に影響を与える可能性があります。」
新型コロナウイルス感染症の拡大が事業活動に影響を与える可能性を、事業等のリスクとして初めて明示した。経営成績の説明では、当第1四半期における影響は軽微で推移したとしている。