協立エアテック(5997)・方針責任限定契約の当事者を更新
社外役員との責任限定契約
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外役員との責任限定契約による責任リスク対応25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風25社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025責任限定契約の当事者を更新有価証券報告書
「当社は、当該定款規程により、社外取締役衣目修三及び社外監査役加藤久、長伸幸との間で責任限定契約を結んでおります。」
社外取締役の交代を反映し、衣目修三および社外監査役2名との責任限定契約を記載している。退任した植田正敬との契約も過去の契約として明示された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、当該定款規程により、社外取締役植田正敬及び社外監査役長伸幸、加藤久との間で責任限定契約を結んでおります。当該契約に基づく責任の限度額は、会社法第425条第1項に定める最低責任限度額としております。」
社外取締役1名および社外監査役2名との責任限定契約を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、当該定款規程により、社外取締役植田正敬及び社外監査役長伸幸、加藤久との間で責任限定契約を結んでおります。当該契約に基づく責任の限度額は、会社法第425条第1項に定める最低責任限度額としております。」
定款に基づき、社外取締役1名および社外監査役2名と責任限定契約を締結し、責任限度額を法定の最低責任限度額としている。