スーパーツール(5990)・施策削除
工場・倉庫を活用した中小規模産業用発電設備案件の提案
FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
脱炭素・レジリエント都市向け技術サービス6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書工場・倉庫を活用した中小規模産業用発電設備の導入提案について、本有価証券報告書では明示されていない。
- FY2020-Q2前進有価証券報告書
「工場屋根などを有効活用した自家消費用への展開など幅広い取り組みを行ってまいりました。」
従来の工場・倉庫等を活用した発電設備提案に関連して、工場屋根を活用した自家消費用への展開を具体的に示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「お客様にとってメリットが高い施工設置方法も開発しながら、その提案に注力してまいります。」
顧客メリットの高い施工設置方法を開発し、その提案に注力する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「今後も、水上設置型などの案件を軸に、経済性メリットの高い自家消費型の提案にも注力するとともに」
水上設置型を含む経済性の高い発電案件と自家消費型提案を継続している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「設置コスト、運用面において利点のある水上設置型や工場、倉庫を活用した中小規模の産業用発電設備の導入案件に対して、設計、調達サービスの提案を推進し、新規受注の取り込みに注力してまいりました。」
水上設置型に加え、工場・倉庫を活用した中小規模の産業用発電設備について、設計・調達サービスを提案する具体的な施策を初めて独立したテーマとして抽出した。