コンプライアンス・リスク委員会と緊急対策本部による危機管理
FY2017に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-05-20。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
- 2026-05-20再掲株主総会
「リスク管理を行う横断的な組織としてコンプライアンス・リスク委員会を設置しており、社内外における情報を収集し、多様な観点からリスクの特定、分析、評価を行いました。」
コンプライアンス・リスク委員会によるリスク管理体制を運用実績とともに再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、経営上重要なリスクについては、コンプライアンス・リスク委員会において、リスクの把握・分析を行い対応策を検討することにより、事業活動におけるリスクの予防に努めております。災害その他経営に著しい損害を及ぼすおそれのある緊急事態が発生した場合は、社長を本部長とする「緊急対策本部」を設け統括して危機管理にあたります。」
コンプライアンス・リスク委員会と緊急対策本部によるリスク管理・危機対応体制を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「経営上重要なリスクについては、コンプライアンス・リスク委員会において、リスクの把握・分析を行い対応策を検討することにより、事業活動におけるリスクの予防に努めております。災害その他経営に著しい損害を及ぼすおそれのある緊急事態が発生した場合は、社長を本部長とする「緊急対策本部」を設け統括して危機管理にあたります。」
コンプライアンス・リスク委員会と緊急対策本部によるリスク管理・危機対応体制を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「経営上重要なリスクについては、コンプライアンス・リスク委員会において、リスクの把握・分析を行い対応策を検討することにより、事業活動におけるリスクの予防に努めております。災害その他経営に著しい損害を及ぼすおそれのある緊急事態が発生した場合は、社長を本部長とする「緊急対策本部」を設け統括して危機管理にあたります。」
コンプライアンス・リスク委員会と緊急対策本部によるリスク管理・危機対応体制を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「経営上重要なリスクについては、コンプライアンス・リスク委員会において、リスクの把握・分析を行い対応策を検討することにより、事業活動におけるリスクの予防に努めております。」
コンプライアンス・リスク委員会によるリスク把握・分析と対応策検討を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「経営上重要なリスクについては、コンプライアンス・リスク委員会において、リスクの把握・分析を行い対応策を検討することにより、事業活動におけるリスクの予防に努めております。災害その他経営に著しい損害を及ぼすおそれのある緊急事態が発生した場合は、社長を本部長とする「緊急対策本部」を設け統括して危機管理にあたります。」
コンプライアンス・リスク委員会と緊急対策本部によるリスク管理・危機対応体制を再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「経営上重要なリスクについては、コンプライアンス・リスク委員会において、リスクの把握・分析を行い対応策を検討することにより、事業活動におけるリスクの予防に努めております。災害その他経営に著しい損害を及ぼすおそれのある緊急事態が発生した場合は、社長を本部長とする「緊急対策本部」を設け統括して危機管理にあたります。」
委員会によるリスク把握・分析と、緊急対策本部による危機対応の仕組みを示している。