エイチワン(5989)・施策達成
IFRS第16号の2020年3月期適用準備
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2020-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第16号(リース)適用対応150社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1達成有価証券報告書
「当社グループは、当第1四半期連結会計期間より、以下の基準を適用しております。IFRS第16号 リース」
2020年3月期からのIFRS第16号適用が当第1四半期に実施された。使用権資産1,821百万円、負債1,830百万円を期首に認識し、累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用している。 - FY2019初出有価証券報告書
「IFRS第16号「リース」について、当社グループでは適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を使用する予定であります。なお、IFRS第16号の適用による連結財務諸表に与える影響は算定中です。」
IFRS第16号を2020年3月期から適用し、累積的影響を適用開始日に認識する方針を示した。