Komori
エイチワン(5989)・リスク再掲

ホンダグループへの販売依存

FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-06-24。

7記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – 2026-06-242016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
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本田技研工業への売上依存5社が書いているテーマ・逆風5社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-24再掲ガバナンス

    「当社は、親会社等である本田技研工業株式会社及び同社グループとは営業取引面において継続的で良好な関係にあり、今後とも取引上の関係強化を図ってまいりますが、同社及び同社グループ以外への拡販活動も積極的に進めております。」

    本田技研工業及び同社グループとの継続的な取引関係を示す一方、同社グループ以外への拡販活動も積極的に進める方針を再確認している。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結売上収益における同グループ向けの販売実績は約90%を占めていることから、今後、同グループからの受注量が低下した場合、売上収益の減少を通じて当社グループの財政状態及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。」

    ホンダグループ向け販売は引き続き連結売上収益の約90%を占め、依存リスクを継続して開示している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結売上収益における同グループ向けの販売実績は約90%を占めていることから、今後、同グループからの受注量が低下した場合、売上収益の減少を通じて当社グループの財政状態及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。」

    ホンダグループ向け販売が約90%を占める依存構造を継続して開示し、他メーカーとの取引拡大を対応策としている。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結売上収益における同グループ向けの販売実績は約90%を占めていることから、今後、同グループからの受注量が低下した場合、売上収益の減少を通じて当社グループの財政状態及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。」

    ホンダグループ向け売上約90%という依存構造と、他メーカーとの取引拡大による対応方針を継続して記載している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「その最大の販売先はホンダグループ(本田技研工業株式会社、同社の連結子会社及び持分法適用会社)であり、当連結会計年度の連結売上収益における同グループ向けの販売実績は約90%を占めております。」

    ホンダグループ向け販売は連結売上収益の約90%であり、依存構造と他メーカー開拓方針を継続して記載している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「その最大の販売先はホンダグループ(本田技研工業株式会社、同社の連結子会社及び持分法適用会社)であり、当連結会計年度の連結売上収益における同グループ向けの販売実績は約90%を占めております。」

    ホンダグループ向け販売が連結売上収益の約90%を占める依存構造と、他メーカーとの取引拡大方針を継続して記載している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「最大の販売先はホンダグループ(本田技研工業株式会社、同社の連結子会社及び持分法適用会社)であり、当連結会計年度の連結売上収益における同グループ向けの販売実績は約90%を占めております。」

    本田技研工業が議決権の21.33%を保有する関係会社であり、受注動向が業績に大きく影響する可能性を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
エイチワンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-24のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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