エイチワン(5989)・施策前進
土地の有効活用を目的とする売却
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産売却による資産効率・財務体質改善148社が書いているテーマ・逆風0社・追い風149社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。43社中4社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに35社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1前進有価証券報告書
「投資活動の結果支出した資金は、前年同四半期に比べ14億12百万円(53.4%)減少の12億32百万円となりました。これは主に、有形固定資産の売却による収入が増加したことによるものであります。」
前期末に売却目的で保有していた非流動資産2,455百万円が当四半期末にはゼロとなり、有形固定資産の売却による収入2,847百万円を計上した。土地の有効活用を目的とする売却が進展している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社が日本において保有する土地であり、当該資産の有効活用のため売却の意思決定をおこなったことから、売却目的で保有する非流動資産に分類したものであります。なお、当該資産は翌連結会計年度中に売却が完了する予定です。」
帳簿価額2,455百万円の土地を売却目的資産へ振り替え、翌連結会計年度中の売却を予定している。