エイチワン(5989)・施策前進
KTH社の経理体制・システム環境の整備運用
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外連結子会社の経理・決算管理体制整備1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「北米連結子会社の決算業務の適正化にむけて、以下の対策を講じております。① 北米連結子会社における経理人材の安定的な確保と育成 ② 北米連結子会社における決算財務報告プロセスの運用定着化 ③ 北米連結子会社における棚卸資産の決算処理の早期安定化 ④ 北米連結子会社の課題の早期発見と対応策の検討における親会社の監視指導体制の強化」
KTH社等の北米連結子会社の経理体制強化について、人材確保、決算プロセス、棚卸資産処理、親会社監視の4対策を具体化した。 - FY2023初出有価証券報告書
「(ケー・ティ・エイチ・パーツインダストリーズ・インコーポレーテッドにおける経理体制強化) 米連結子会社である、ケー・ティ・エイチ・パーツインダストリーズ・インコーポレーテッドの決算業務の適正化にむけて、体制及びシステム環境の整備運用に取り組んでまいります。」
米国連結子会社KTH社の決算業務適正化に向け、経理体制とシステム環境の整備・運用を優先課題として新たに掲げている。