エイチワン(5989)・方針後退
継続保有期間に応じた株主優待制度
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
QUOカード・自社商品券型の株主優待123社が書いているテーマ・逆風0社・追い風123社
エイチワンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より4年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。34社中4社が悪化側に。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021後退有価証券報告書
「毎年3月31日現在の株主名簿に記載または記録された当社株式300株(3単元)以上を保有している株主。」
株主優待の対象保有株式数が、従来の100株以上から300株以上へ変更されている。継続保有期間に応じた1,000円、2,000円、3,000円の枠は維持している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社株式100 株(1単元)以上を保有している株主ひとりずつに、以下のとおり継続保有期間に応じた金額の当社オリジナル・クオカードを贈呈。継続保有期間3年未満 : 当社オリジナル・クオカード 1,000 円分 継続保有期間3年以上(注2) : 当社オリジナル・クオカード 2,000 円分 継続保有期間5年以上(注3) : 当社オリジナル・クオカード 3,000 円分」
100株以上の株主に対し、継続保有期間に応じて1,000円、2,000円、3,000円のクオカードを贈呈する制度を記載した。