パイオラックス(5988)・施策再掲
開発から製造までの合理化とVA・VE提案
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
合理化・原価低減・生産性向上による収益改善55社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている55社のうち14社を表示しています。上の文は55社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「価格面では、開発から製造、販売までの一貫した合理化を積極的に推進することで、競争力の強化を図ってまいります。」
合理化の対象を開発・製造・販売までとする価格競争力強化策を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「価格面では、開発から製造、販売までの一貫した合理化を積極的に推進することで、競争力確保を図ってまいります。」
合理化の対象を開発・製造に加えて販売まで広げ、価格競争力を確保する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、価格面では、開発から製造までの一貫した合理化を積極的に推進することで、競争力確保を図ってまいります。」
開発から製造までの一貫した合理化により価格競争力を確保する施策を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、価格面では、開発から製造までの一貫した合理化を積極的に推進することで、競争力確保を図る所存です。」
開発から製造までの一貫した合理化によって価格競争力を確保する施策を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、価格面では、開発から製造までの一貫した合理化を進めると共に、VA(バリュー アナリシス)・VE(バリュー エンジニアリング)等の技術提案を積極的に推進することで、競争力確保を図る所存です。」
開発から製造までの合理化とVA・VE提案による競争力確保を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、価格面では、開発から製造までの一貫した合理化を進めると共に、VA(バリュー アナリシス)・VE(バリュー エンジニアリング)等の技術提案を積極的に推進することで、競争力確保を図る所存です。」
開発から製造までの合理化とVA・VE等の技術提案により競争力を確保する施策を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「開発から製造までの一貫した合理化を進めると共に、VA(バリュー アナリシス)・VE(バリュー エンジニアリング)等の技術提案を積極的に推進することで、競争力確保を図る所存です。」
価格競争への対応手段として、工程横断の合理化と顧客への技術提案を明示している。